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2003年、初の元請制作のテレビアニメ『フルメタル・パニック? ふもっふ』を制作し、アニメファンの注目を集めた。2005年には『AIR』を手がけ、他を圧倒するほどの作り込みと巧みな演出が話題を呼び、京都アニメーションの名はアニメファンの間でブランド化した。以後、自社元請制作に専念するようになり、『AIR』以降、ゲームブランドKeyが製作した恋愛アドベンチャーゲームをテレビアニメ化し、『Kanon』、『CLANNAD』、『CLANNAD 〜AFTER STORY〜』と毎年1作ずつ制作している。  2006年に初めて地上波UHFアニメとして制作した『涼宮ハルヒの憂鬱』は、時系列シャッフルと呼ばれる手法などで同年上半期最大の話題作となった。  2009年に自社オリジナル企画OVA『MUNTO』に新作カットを加えたディレクターズカット版として『空を見上げる少女の瞳に映る世界』を制作し、UHFアニメとして放送。同時期に劇場版企画『天上人とアクト人 最後の戦い』で劇場アニメに初進出した。軽音楽をテーマとした同年4月の『けいおん!』では、キャラクター名義のCDとして初のオリコンチャート1位獲得や、登場人物の使用する楽器が急激に売上げを伸ばすなど、その経済的影響力にも大きな注目が集まり、日経MJ2009年ヒット商品番付の西前頭に選出された。  2009年10月2日から第1回京都アニメーション大賞を開催、2011年にはKAエスマ文庫レーベルを立ち上げ、奨励賞のうち『中二病でも恋がしたい!』(著:虎虎、イラスト:逢坂望美)と京アニBON!での連載作品『夕焼け灯台の秘密』(著:志茂文彦、イラスト:門脇未来)を文庫本化した。...

2000年11月10日、タツノコプロ出身でProduction I.Gでプロデューサーをしていた堀川憲司がビィートレインの取締役・制作プロデューサーを経て富山県東砺波郡城端町で越中動画本舗株式会社を設立。2002年1月1日に株式会社ピーエーワークスに商号変更した。設立の経緯は、堀川が家族との約束から富山へ戻る際、地元に制作会社を探しても見つからず、自らスタジオを立ち上げたのだという。  設立時、行政側から社屋として廃病院を改築した建物の斡旋やケーブルテレビを利用したブロードバンド環境整備などの支援を受けている。また、社員寮を整備して社員の福利厚生の向上に取り組んでいる。  富山本社には作画およびCG制作部門があり、演出・制作は東京事務所(東京P-10スタジオ。東京都小平市一橋学園駅地区)に置かれている。テレビゲームのムービーパートの制作のほか、テレビシリーズではビィートレイン、プロダクション・アイジー制作作品のグロス請けを主とし、2008年の『true tears』が初の元請制作となった。首都圏以外の地方に本拠地を置きながら、アニメーションの元請制作を手がける能力を持っている数少ない企業である。  コンピューターゲームメーカーであるレベルファイブと取引があり、同社のパブリッシャー参入作品である『レイトン教授と不思議な町』の劇中アニメの制作を担当した。以降も、続編のアニメパートや、当社としては初の長編アニメ映画も手がける。...

1989年3月(平成元年)創業のアニメーション製作会社である。 手がけるアニメはどれも一線を超えた内容であり、 特にハードなラブロマンスものに定評がある。 起用する声優の豪華さにおいても有名である。しかし、一部の視聴者から 「演者の態度が悪すぎる」「雨音で台詞が聞こえない」 「突然暗転し救急車のサイレンしか聞こえなくなった」 「録画し忘れた」「いなりが入ってない」 等、苦情が多発している。 元はホモビ。               ...

旧虫プロダクション出身の若尾博司が1975年(昭和50年)に創業した仕上げ(彩色)スタジオがその発祥である。設立当初は同年に設立されたスタジオディーンとともに、同じく旧虫プロの流れを汲む日本サンライズ(後のサンライズ)、及びシンエイ動画からの仕上げ工程を請け負っていた。虫プロダクション当時は新入社員の富野由悠季に仕事を教えていたという。  1980年代前半頃に、話数単位ですべての制作を請け負うグロス請けを開始し、仕上げ中心から制作全般へ事業を拡大した。1987年(昭和62年)の『夢から、さめない』が初の自社元請制作作品であり、1995年(平成7年)の『十二戦支 爆烈エトレンジャー』が初の自社企画・元請制作によるテレビシリーズである。『トップをねらえ!』のDVD再発売時に、映像特典として収録された短編作品をグロス請けで制作して以降、2001年(平成13年)から2005年(平成17年)にかけてガイナックスと共同名義で制作を請け負った。  2004年(平成16年)に代表の若尾博司が退任し、久保田光俊が代表取締役に就任した。代表の交代と前後してデジタル制作へと移行し撮影部門を揃えて、2クール(1クール=3か月)作品を手がけるまでとなった。また2004年(平成16年)の『月詠 -MOON PHASE-』より、新房昭之、尾石達也、大沼心などのスタッフが制作に参加し、『ぱにぽにだっしゅ!』や『さよなら絶望先生』など、デジタル技術を用いた作品を制作している。現在は年間数本毎クールでの元請制作テレビシリーズを手掛けている。新房を監督とする作品では、別にシリーズディレクター(チーフディレクター、副監督)を立てることが多い。...

"IG" という社名は、社長の石川と副社長の後藤のイニシャルから命名したものである。  IGタツノコ時代、竜の子プロダクション(以下、タツノコプロ)の名前を入れたのは金融機関の理解を得るためと、分派したことによってタツノコプロと喧嘩したくなかったためだったとされる[1]。石川社長は「タツノコ」というネーミングにこだわりを感じており、今までお世話になったタツノコプロへの恩返しのつもりで入れたと語っている。タツノコの名前があったことは社会的な信用も得ることにも繋がった。  創立時にタツノコプロから資本金の2割の出資を受けていたものの、当時の苦境にあったタツノコプロは積極的にアイジーに仕事を回すだけの余裕がなかった。しかしながらその「タツノコ」と名のついた会社名であるため関連会社と勘違いする人が増えてきた。そういった勘違いによる不快感が徐々にスタッフ(特に進行やデスク)に現れ出し、また業績が盛り返したタツノコプロ側からの要請もあり、社名から「タツノコ」の名を外す動きが始まる。石川社長は名前を変えることにショックを受けていたが、受諾し、名義変更に至った。この社名変更と同時に、タツノコプロと京都アニメーションから受けていた資本金も返上している。  2010年(平成22年)には、逆にかつての出資者であるタツノコプロの株を取得し石川が同社非常勤取締役に就任することになった。...

東京ムービー新社(後のトムス・エンタテインメント)、テレコム・アニメーションフィルム出身の制作プロデューサーであった近藤光がステップ映像を経て内田勤らと2000年に設立した。  事業内容はアニメーション企画・制作、シリーズ構成・シナリオ制作、TV番組・VPなど実写映像企画制作、CG制作、クレイアニメーション制作などである。所属スタッフは原画担当や彩色担当であろうと全員制作進行のスキルを身に付けているとされる。  2009年4月、徳島市内にスタジオを開設した。近藤が徳島出身という縁で、2008年には既に「近いうちに(地元の)徳島に制作スタジオを構えたい」と地元紙(徳島新聞朝刊)のインタビューで話していた。その後、地元の老舗石油販社・高原石油の所有していた旧高原ビル(現在は国際東船場113ビル)[2]にてスタジオを開設する契約を締結した。なお、徳島スタジオにも「ufotable cafe」が併設されている。  徳島市の観光協会から阿波踊りのPRポスター製作を打診されたり、自衛隊徳島地方協力本部の隊員募集のポスター[3]を製作するなど、地元関連の仕事も多く請けている。  さらに徳島市の街おこしにも積極的に関わり、アニメイベント・「マチ★アソビ」のプロデュースを行っている他、徳島市東新町にアニメ作品を上映する映画館を開設することを明らかにし、2012年3月18日にufotable CINEMAがオープンした。...

1972年、虫プロダクション出身者が中心となって創業。当初は「サンライズスタジオ」と名乗っていた。  その後、東北新社と共同出資で創映社という企画・営業を行う会社を設立し、実質的に東北新社の下請けの形で「勇者ライディーン」を作ったり「超電磁ロボ コン・バトラーV」などの実製作をしたりしていた (ただし勇者ライディーンに関してはクレジットなし)。  1976年に東北新社の傘下から離脱し、「日本サンライズ」に社名を変更。1977年に初の自主制作作品「無敵超人ザンボット3」を発表。1979年に同社の名を広く世に知らしめ一大ブームを起こした「機動戦士ガンダム」を発表した。  1987年に現在の社名である「サンライズ」となる。1994年にバンダイグループの傘下入りをし、2007年にバンダイの経営統合によってバンダイナムコグループ傘下となった。 ...

アニプレックスがソニーグループの中でワールドワイドのアニメコンテンツにおけるビジネス展開の中心企業として、供給するコンテンツのさらなる安定化と高品質化を目的に2005年に設立したアニメ制作会社である。2006年にノーサイドと共同制作した『ぜんまいざむらい』より元請制作を開始し、同年10月には東京都杉並区に阿佐ヶ谷スタジオを設立。2007年に制作した『おおきく振りかぶって』より自社単独名義での元請制作を開始した。また、2009年にSANKYO子会社のサテライトと共同制作した『FAIRY TAIL』では音楽及び映像の制作をグループ外のポニーキャニオン(FCG系・FMHD子会社)に、2011年に製作した『うたの☆プリンスさまっ♪ マジLOVE1000%』ではキングレコードにそれぞれ委託し、また同作の制作幹事局でもあったテレビ東京と版権物を原作に頼らないオリジナルアニメの共同制作・放映において業務提携するなど、同社の直接支配株主であるアニプレックスをはじめとするソニーグループ以外との関連各社との連携を模索し始めている。  制作スタジオは「阿佐ヶ谷スタジオ」の本社とは別に、「荻窪スタジオ」がある。  主に、アニプレックスが製作で参加している作品の実制作やファミリー向けアニメ作品の制作を中心に活動している。また、製作作品のメディア展開に関するイラストレーション活動を幅広く行っている。  さらにアニメエキスポ2007(米)、ジャパンエキスポ2008(仏)に参加する等国際的に活動もしている。  ちなみにオープニングやエンディングのクレジットではほとんど「アニメーション制作」ではなく「制作」と表記されることが多い。...

1998年10月、『カウボーイビバップ』等を手掛けたサンライズのプロデューサー南雅彦が、フリーアニメーターの逢坂浩司、川元利浩らと共に東京都杉並区井草に設立したアニメ制作スタジオ。英語表記・原作者表記はBONESで、これは南社長の「骨のあるアニメを作りたい」という思いから命名された。名付け親は、当時サンライズのプロデューサーであった植田益朗(現A-1 Pictures代表取締役社長)であり、当初は植田もボンズに移籍予定であったがサンライズに残留した為移籍は実現しなかった。映画『カウボーイビバップ 天国の扉』では、「製作:サンライズ・ボンズ・バンダイビジュアル」とクレジットされている。これは南や川元がこの作品のテレビ版制作時の中核メンバーであり、同時にボンズがこの作品に出資しているためである。また、植田はこの作品でサンライズ側のプロデューサーとして参加している。  2008年にネット上で、所属するスタッフのリストが流出する騒動が起こる。これに対しボンズは「社内管理情報ファイルが流出したものではない」とコメントしている。  2010年1月、旧社屋と同じ杉並区井草内の新社屋へ移転。...

ガイナックスの映像企画担当取締役だった庵野秀明が、取締役を辞して2006年5月に設立した映像製作会社である。株式会社カラーの設立から4ヵ月後の2006年9月には、自社企画のアニメーションを制作するための制作スタジオであるスタジオカラーが設立された。代表取締役には庵野秀明、取締役には摩砂雪、鶴巻和哉、安野モヨコ(庵野夫人)らが名を連ねる。  代表取締役の庵野は「動画の人材育成をしないとスタジオの血が若返らない」と主張し、動画マンや新人の育成に注力する考えを表明している。庵野は「アニメーション業界全体を改善するのはかなり難しい」と指摘しつつ「せめて自分のできる範囲ぐらいは何とかしよう」と述べており、その具体策としては「安定した収入や保険など可能な限り環境をよくしたい」と語り、「賞与だけでなく社員旅行や福利厚生にも力を入れていく」としている。経営に関しては「社員の老後まで考えて、きちんとした会社を作っていく。社長として安定した経営を心がける」とし、「アニメーションや特撮と行った文化を遺していく作業にも従事していきたい」と意気込みを述べている。...

1972年10月、虫プロダクション(旧社)の従業員だった丸山正雄、出崎統、りんたろう、川尻善昭らが、同社の経営危機をきっかけに独立して設立。同社の石神井スタジオのメンバーが中心になった。初代の社長は虫プロの制作管理スタッフだったおおだ靖夫が務めた。  丸山正雄によると、「会社名「マッドハウス」は昔千葉県にある「松戸ハウス」という名前のお店のパクリです。巷では「丸山&出崎(統)【Maruyama And Dezaki】」ということで「MAD」など諸説囁かれていますが、全然違います。」とのこと。  以前の本社スタジオは東京メトロ丸の内線南阿佐ヶ谷駅付近の元ボウリング場。りんたろう色彩設計によるスタジオは「まるで幼稚園のようだ」と言われるほどアニメ界では珍しいカラフルなスタジオであったが、2004年に東京都杉並区荻窪に移転。2010年1月、中野区本町に本社・スタジオを再び移転した。...

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GoHands

サテライトのプロデューサーであった岸本鈴吾が、大阪スタジオの業務を拡大させるべく『しゅごキャラ!』(第1期)スタッフと共に独立して立ち上げた会社である。本社はサテライトの旧大阪スタジオを使用し、東京スタジオは阿佐谷に構えている。社名は、サテライトのキャラクター「ごはんちゃん」より。  「年間で30分のテレビシリーズを1タイトル」「1年以上のスケジュールのある劇場作品、ビデオ作品」「自社でのオールインワン制作」を理念としており、初元請作品となった『プリンセスラバー!』では、全話を自社制作した。2010年現在まで、サテライト作品に参加していたスタッフが継続して多く起用されている。また、作画監督に関してはレイアウト・アニメーション作画監督とキャラクター作画監督に分担される場合がある。  多くの作品の場合、「GoHands」「GO HANDS」「ゴーハンズ」とクレジットされる。  ■テレビアニメ  ・プリンセスラバー! (2009年) ・チェブラーシカ あれれ? (2009年) ・聖剣の刀鍛冶 (制作元請:マングローブ、各話制作協力、2009年) ・生徒会役員共 (2010年) ・K (2012年)  ■劇場アニメ  ・マルドゥック・スクランブル 圧縮(2010年) ・劇場版 魔法先生ネギま! ANIME FINAL(制作元請:スタジオパストラル・シャフト、作画協力、2011年) ・マルドゥック・スクランブル 燃焼(2011年) ・マルドゥック・スクランブル 排気(2012年) ...

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GAINAX

1990年代には社会現象を巻き起こしたアニメ『新世紀エヴァンゲリオン』を制作。他の代表作には『ふしぎの海のナディア』『トップをねらえ!』など。1980年代末からのコンピュータゲーム制作では『プリンセスメーカー』シリーズなどのヒット作品を残した。  社名は島根県の東部、鳥取県の西部の方言(雲伯方言)で「大きい、凄い」という意味の「がいな」に未知を表す「X」をつけたもの。なお「がいな」という方言自体は四国の一部、また愛媛県から海を隔てた大分県の沿岸部でも使用される。  実制作を行う場合は他社へ委託する形をとっていた(テレビシリーズの多くが他社との共同制作名義である)が2004年開始のビデオシリーズ『トップをねらえ2!』から『王立宇宙軍 オネアミスの翼』以来の制作部門が立ち上がり、自社単独名義による元請制作のほか従来の作画協力等ではなく他社のテレビシリーズのグロス請けも行っている。  当初は企画・演出・作画に特化した制作会社で所属するアニメーター・演出家も他社に比べてそれらの個性(少々悪く言えばクセ)が強く、原作・キャラクターデザインから脱線した感が出るほどに際立つ場合もある。...

竜の子プロダクション企画文芸部出身の宮田知行が、キティ・フィルム三鷹スタジオのプロデューサーを経て1986年に東京都三鷹市で創業した。  社内に制作管理から、作画、仕上、背景美術、撮影までの制作部門を持つ。創業から10年ほどはOVAや劇場作品を中心に制作していたが、1994年の『メタルファイター♥MIKU』から本格的にテレビシリーズの制作を開始。以降はテレビシリーズの元請制作が中心となった。  社名は「Japan creative staff」の略である。下請け参加の場合、「J.C.STAFF」、「JCスタッフ」、「J・Cスタッフ」、「ジェー・シー・スタッフ」等の名義でクレジットされる。...

アニメーション制作会社プロダクション・アイジーにてテレビアニメ『ギルティクラウン』、『戦国BASARA』、『PSYCHO-PASS サイコパス』などをプロデュースした和田丈嗣をはじめ、同じプロデューサーの中武哲也や作画監督の浅野恭司といった同社の制作スタッフが中心となって2012年6月1日に設立した。...

1976年、前身であるAプロダクションを発展・改組する形で設立。  社名にある「シンエイ」は「新生Aプロダクション」 と「アニメ界の新鋭」をかけて命名されたもの。  1979年に「ドラえもん」を制作開始以降、藤子不二雄作品のアニメ化を多く手がけていることでも有名。また、「ドラえもん」の他「クレヨンしんちゃん」「あたしンち」と、特にテレビ朝日で放送されている作品に代表作が多いのも特徴。シンエイ動画旧社屋はビル全体が真っ青に塗られており「ドラえもんビル」と呼ばれた。現社屋もビル全体がドラえもんの全身カラーと同じ青一色に塗られている。 2010年にはテレビ朝日の100%子会社となった。  京都アニメーションやProduction I.Gを下請けに抱えているだけあって、作画力には定評のあるアニメ制作会社でもある。また、継続作品を含めて2013年現在1クールに3本以上の作品を制作しているなど、評判も高い。 ...

1973年7月11日に、有限会社動画工房として創業。  当初は下請けが中心だったが、2005年の『嘉兵衛の海』以降、元請制作を行うようになった。  2006年7月11日に、TYOグループ傘下となり、株式会社へ組織変更。2009年にはTYOグループを離脱している。 ...

1948年設立の「日本動画」をルーツとする老舗アニメ製作会社。1952年に劇場用アニメ製作の参入を目的に東映がこの会社を買収し「東映動画」とする。1998年に現在の「東映アニメーション」に社名を変更(因みに英称は東映動画時代から「TOEI ANIMATION」だった)。...

ガイナックスに所属していた大塚雅彦、今石洋之、舛本和也の3氏が2011年8月22日に設立したアニメーション企画・制作会社。  代表取締役は大塚、取締役は今石、舛本。    THE IDOLM@STER (制作元請:A-1 Pictures、各話制作協力、2011年)  ブラック★ロックシューター (制作元請:Ordet・サンジゲン、制作協力、2012年)  ソードアート・オンライン (制作元請:A-1 Pictures、各話制作協力、2012年)  マギ (制作元請:A-1 Pictures、各話制作協力、2012年) ...

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MAPPA

2011年6月、出崎統、りんたろう、川尻善昭らと共に独立してマッドハウスを設立し代表取締役を行っていたアニメプロデューサーの丸山正雄が、マッドハウス退社後に起業。MAPPAは、"Maruyama Animation Produce Project Association"の頭文字に由来する。    坂道のアポロン (2012年4月~2012年6月、 ノイタミナ枠作品。手塚プロダクションとの共同制作) 宇宙兄弟 (制作元請:A-1 Pictures、各話制作協力、2012年) てーきゅう (2012年10月~12月・2013年7月~。2分アニメ) THE UNLIMITED 兵部京介 (制作元請:マングローブ、各話制作協力、2013年) AMNESIA (制作元請:ブレインズ・ベース、各話制作協力、2013年) はじめの一歩 Rising (2013年10月~。マッドハウスとの共同制作)...

GONZOが経営危機であった2010年、『ストライクウィッチーズ』や『咲-Saki-』を制作していたGONZO第5スタジオのプロデューサーであった柴田知典率いるスタッフが独立して設立した制作会社。    Aチャンネル(2011年) 咲-Saki-阿知賀編 episode of side-A(2012年) この中に1人、妹がいる!(2012年) 織田信奈の野望(マッドハウスと共同制作、2012年) 断裁分離のクライムエッジ(2013年) きんいろモザイク(2013年)...

東京ムービー新社(現トムス・エンタテインメント)のプロデューサーであった小沢十光が、退社後の1996年に設立したアニメ制作会社。当初は、『真ゲッターロボ』等の永井豪原作のロボットアニメ作品のOVAの制作とゲームのムービーパート制作を主としていた。  2000年に初の劇場映画作品として『風を見た少年〜The Boy Who Saw The Wind』を制作。その2年後の2002年には、『爆闘宣言ダイガンダー』でテレビアニメの元請け制作に進出した。その後、2000年代後半頃に撮影部門と編集室を開設。自社でほぼ一貫した制作体制を整えた。...

1986年に設立。  当時スタジオジブリで『となりのトトロ』のラインプロデューサーだった田中栄子は、同時期に制作していた大友克洋監督のアニメ映画『AKIRA』の制作の遅れを知り、トトロ作画スタッフを『AKIRA』スタジオに出向させたというエピソードがある(これを「猫の手」と呼んでいた)。  その後、『AKIRA』の恩返しに森本晃司らが『魔女の宅急便』に参加したことから森本晃司と田中栄子の親交が深まり、「自分たちのパブリックスペースを作りたい」という森本晃司、佐藤好春に田中栄子が賛同し意気投合、STUDIO4℃の設立となった。  1996年にはジャパニーズテクノの先駆者ケン・イシイの「EXTRA」のミュージッククリップを森本晃司が手がけSTUDIO4℃が制作。  2002年、『マトリックス』のアンソロジーアニメーション『アニマトリックス』の制作を行う。  2004年に公開された湯浅政明監督『マインド・ゲーム』は単館上映ながら、2004年文化庁メディア芸術祭で大賞に選ばれた。2005年カナダ・モントリオール映画祭では4部門受賞という快挙をなしとげた。 また、2006年に公開されたマイケル・アリアス監督「鉄コン筋クリート」では日本アカデミー賞優秀アニメーション作品賞を受賞、米国アカデミー賞長編アニメーション部門の選考対象11作品にも選ばれている。  名前の由来は水の密度が一番高くなるのは摂氏4度であることから。常に「密度の濃い作品作り」を目指すSTUDIO4℃のクリエイティブポリシーでもある。...

Production I.Gの制作出身でボンズの制作デスクであった小笠原宗紀が、2008年3月に同じくProduction I.G出身でバンダイビジュアルのプロデューサーであった松家雄一郎、演出家の橘正紀、フリーアニメーターの新井浩一らと共に設立した。 その後取締役であった松家雄一郎は退社しStudio 3Hzを設立、橘正紀はフリーになっている。...

セガグループ傘下のアニメ制作会社である。トムスという名前は旧・株式会社東京ムービー新社 (Tokyo Movie Shinsha) を略してTMS (トムス) としたという説が有力である。代表作は「名探偵コナンシリーズ」、「ルパン三世シリーズ」などなど。...

ゴンゾのプロデューサーを務めていた沖浦泰斗と旧ゴンゾの元代表取締役社長の梶田浩司らゴンゾ第二・三スタジオが独立して設立。2009年に『リストランテ・パラディーゾ』で元請け制作を開始した。多くの場合、「david production」と表記される。    リストランテ・パラディーゾ(2009年) 戦う司書 The Book of Bantorra(2009年) レベルE(ぴえろと共同制作、2011年) ベン・トー(2011年) 妖狐×僕SS(2012年) ジョジョの奇妙な冒険(2012年) ジョジョの奇妙な冒険 スターダストクルセイダース(2014年)...

1977年4月、アニメーター・演出家の布川郁司が朋映・虫プロダクション・竜の子プロダクション(現・タツノコプロ)を経て、上梨満雄、ときたひろこらと共に演出家のグループとして発足。吉祥寺のマンションで活動を開始した。『みつばちマーヤの冒険』などを手がけた後、学習研究社からの依頼で、『ニルスのふしぎな旅』を制作するため1979年にアニメの制作スタジオとなり、株式会社に改組。「株式会社スタジオぴえろ」を設立して三鷹市にスタジオを構える。当初は『ニルスのふしぎな旅』を作るためだけに設立されたスタジオで、布川、上梨の他、竜の子プロダクションの演出スタッフであった経歴を持つ鳥海永行、案納正美、高橋資祐、押井守らが参加した。人脈的には同プロダクションの流れにあるスタジオである。...

WHITE FOXは、元はアニメーション制作会社OLMに所属するチームの一つであった「OLM TEAM IWASA」を率いていた岩佐がく氏が、テレビアニメ『うたわれるもの』のプロジェクト完了直後の2007年4月に設立した、比較的新しいアニメーション制作会社である。 ...

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GONZO

会社組織としては1992年に設立された有限会社ゴンゾを汲むものと、2000年に設立された株式会社GDHの流れを汲むものがある。前者は2009年4月に親会社である株式会社GDHと合併し、組織上は解散したが、GDHがゴンゾを吸収合併した後、自身をゴンゾに社名変更することで、ブランドとしてのゴンゾを維持している。  1992年、ガイナックスを退社した村濱章司と前田真宏、山口宏、樋口真嗣によってクリエイターの事務所として発足。同年9月11日、村濱が有限会社ゴンゾを設立。法人としてのゴンゾは村濱個人の企業であり、前田、山口宏、樋口らは役員ではなくフリーとしてゴンゾに出入りしていたという。社名は樋口の発案でイタリア語で「馬鹿」を意味する「gonzo」から変に賢くなることがないようにと付けられたもの。村濱によると樋口の発案なのは同様だが、ハンター・S・トンプソンの呼称「ゴンゾ・ジャーナリスト」から取られたとしている。イタリア語で「馬鹿」を意味するのは後で知ったことである。...

2002年2月にサンライズのプロデューサーだった小林真一郎、河内山隆らによって設立し、2004年制作の『サムライチャンプルー』より元請制作を開始した。  同社は主として『サムライチャンプルー』や『Ergo Proxy』などのオリジナル作品の制作を主としているがその一方で『戦国BASARA』などといったゲームのムービーパート制作や他社からのグロス請けも行っている。...

アニメ制作会社フロントラインで制作本部長・制作プロデューサーを務めていた金子逸人が、同社から分社の形で独立し、2007年12月に立ち上げた制作会社。 所属としては、『化物語』など新房作品の主力スタッフを務めていた大沼心や『はれときどきぶた』の監督を行っていたワタナベシンイチなど。    タユタマ -Kiss on my Deity-(2009年) バカとテストと召喚獣(2010年) バカとテストと召喚獣にっ!(2011年) 黄昏乙女×アムネジア(2012年) Fate/kaleid liner プリズマ☆イリヤ(2013年) 私がモテないのはどう考えてもお前らが悪い!(2013年) のんのんびより(2013年)...

元は株式会社ゴンゾのデジタル映像部門である。2009年に母体であるゴンゾの経営不振による事業縮小にともない株式会社キュー・テックに業務移管され、キュー・テックの100%子会社として設立された。  3DCG制作から、色彩設計や撮影、編集や実写作品におけるVFXといったポストプロダクションまで幅広く請け負っている。2011年からはアニメーション作画スタジオを開設し、2Dアニメーションの作画業務、元請け制作にも乗り出している。 ...

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feel.

スタジオぴえろ(現:ぴえろ)の制作であった瀧ヶ崎誠が、上坂陽一郎らと共に2002年、東京都武蔵野市に設立。翌年より名和宗則ら演出・作画スタッフや仕上部門を擁し、同年に制作された『D.C. 〜ダ・カーポ〜』よりグロス請けを開始。2005年、『ジンキ・エクステンド』で元請制作を開始。...

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Ordet

2007年(平成19年)8月設立。京都アニメーションデジタル映像開発室を経て子会社のアニメーションDoへ移籍したアニメーション演出家の山本寛が、吉岡忍、門脇聡などと共に同社を退社後、設立したとされている。  同年、「スケッチブック 〜full color's〜」でグロス請け制作を開始。以降A-1 Picturesの制作協力を主とし、2008年(平成20年)の『かんなぎ』では代表の山本が監督を務め、Ordetもプロダクション協力として参加した。  2011年(平成23年)8月、持株会社「株式会社ウルトラスーパーピクチャーズ」が設立され、3DCG制作の株式会社サンジゲン、2Dアニメーション制作の株式会社トリガーおよび株式会社ライデンフィルムとともにグループ企業の一員となった。...

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OLM

OLMは、「Oriental Light & Magic Inc.」(オリエンタル・ライト&マジック)の略。  プロデューサー単位のチーム制を導入しているのが特徴で、1つの作品ごとに1チーム体制で統括している。クレジットではOLMの社名ロゴに加え「TEAM○○」と表記される(一部ではチーム名無表記の場合有)。  CG制作は子会社の「オー・エル・エム・デジタル」(OLM Digital)が担当しており、アニメーションだけでなく実写映像のCG制作も行っている。  協業関係を取っているProduction I.Gや(OLM代表取締役・奥野敏聡がIGポートの取締役に参加している)、その子会社であるXEBECとの関係が深く、両社の作品に製作委員会として参加することや(ももへの手紙、宇宙戦艦ヤマト2199など)、両社と共同でアニメ制作することもある。  主に代表作である「ポケットモンスター」シリーズをはじめ子供向け作品が中心だが、制作プロデューサーだった岩佐岳が独立する前は深夜アニメ作品も多数制作していた。  2005年10月より実写プロデュースのTEAM MIYAGAWAが新設され、ドラマや実写映画も多数手掛けている。 ...

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XEBEC

1994年、プロダクション・アイジー(Production I.G)と葦プロダクション(葦プロ、現・プロダクション リード)がテレビアニメ『BLUE SEED』を共同制作。ジーベックはこの作品で制作プロデューサーを務めた下地志直、葦プロで文芸担当を務めた佐藤徹(南極二郎)、葦プロ出身のアニメーター・羽原信義の3名によりProduction I.Gの子会社として1995年5月に設立された。...

1975年に設立。会社名は設立当初関与していた『勇者ライディーン』から。  近年は製作数が非常に多い事で知られ、同じクール内で複数作品が放映されるのが当たり前となっている。原作付きのアニメが大半で、特に女性向け作品が多い。

マルコメのお味噌汁のアニメCMが「泣ける」と話題に。「ジブリが作ったの?」との声もあるが、実は新進気鋭の若手クリエイター達! 「アニメに関わる人が安心して働き続けることができる場を作る」を経営理念としている。  アニメ業界のブラックっぷりが最近でも騒がれているので、こうした理念は素晴らしいですね!...

2003年、ぴえろの制作出身で、マッドハウスの制作プロデューサーであった小野達矢が設立。2004年の『ローゼンメイデン』にて元請制作を開始する。    ローゼンメイデン (2004年) ローゼンメイデン トロイメント (2005年) ローゼンメイデン オーベルテューレ (2006年)※テレビ特別編として放送 姫様ご用心 (2006年) ちょこッとSister (2006年) 狂乱家族日記 (2008年) よくわかる現代魔法 (2009年) けんぷファー (2009年) けんぷファー für die Liebe (2011年)※テレビ特別編として放送 俺たちに翼はない (2011年) 帰宅部活動記録 (2013年)...

ゴンゾを退社後、スタジオ・ファンタジアの一角を借りて活動していたフリーランス集団「三次元」の松浦裕暁が、2006年3月に鈴木大介(現:取締役)、足立博志、名倉晋作、志賀健太郎と共に「株式会社サンジゲン」として会社を設立。 アニメーション作品における3DCG制作や2D・3Dモニターグラフィックスや撮影や、作品の企画制作を主な事業とし、2012年に『ブラック★ロックシューター』(テレビアニメ版)で初の制作元請けを行う。 2012年、第17回アニメーション神戸賞・特別賞を受賞。...

社名のSATELIGHTとはSapporo(札幌)、Animate、Technology、Entertainmentのそれぞれの頭文字を組み合わせたもの。設立当初からデジタルアニメーション制作に特化した制作会社である。  前身はソフトウェア開発を行うビー・ユー・ジー(北海道札幌市)の関連会社、バイスのサテライト事業部である。1993年、ビー・ユー・ジーはグループ・タックと共同で世界初の全編CGアニメーションによる連続テレビシリーズ『ビット・ザ・キューピッド』を制作開始。制作にあたりアニメーション監督の前田庸生を迎え、サテライト事業部はデジタルパートを担当した。1995年、『ビット・ザ・キューピッド』の成功によりサテライト事業部はバイスより独立。「株式会社サテライト」として発足した。代表取締役の佐藤道明はビー・ユー・ジーの経理出身で、イラストレーターの佐藤道明とは同姓同名の別人である。  1996年、グループ・タックの依頼で『イーハトーブ幻想〜KENjIの春』のCG制作を担当。アニメーション制作への本格参入にあたり、1998年に東京都杉並区に制作スタジオを設立した。  2001年、ビー・ユー・ジー傘下より独立。リンクキューブ社が資本参加し、同社CEOの内田善之がサテライト会長に就任した。同年に初の元請制作作品として、『イーハトーブ幻想〜KENjIの春』で監督を務めた河森正治による『地球少女アルジュナ』を制作した。河森は2003年に同社の取締役に就任した。  2006年に本社を北海道札幌市から東京都杉並区へ移転すると共に、SANKYOと資本提携して系列下に入った。以後、『CRフィーバー創聖のアクエリオン』など、パチンコ機種の演出映像制作も行っている。   ...

2005年、買収によって映像制作会社であるTYOグループの傘下として『アニメーション制作進行くろみちゃん』などを手がけたゆめ太カンパニーと『ARIA』シリーズを手がけたハルフィルムメーカーが向かい入れられた後、2009年7月1日に両会社が合併。TYOアニメーションとして新たなスタートを切る。  代表取締役に山口聰。所属としては東映で『美少女戦士セーラームーン』や『おジャ魔女どれみ』を手がけた監督の佐藤順一など。...

18禁OVAの制作を行っていた有限会社アークトゥールスがテレビアニメの制作を目的として、2002年5月に設立したアニメ制作会社である。設立当初は『夜勤病棟』等の18禁OVAのシリーズを制作していた。2004年放映の『魔法少女リリカルなのは』で本格的にテレビシリーズの制作に進出した。テレビシリーズ進出以降、アークトゥールスとの関係が当初とは逆転しており同社は下請けスタジオ的な存在となっている。...

クオリティの高すぎるアニメ制作会社ランキング

いろいろ雇用問題なども取り沙汰されてしまうアニメスタジオですが、
ファンの間では近年、スタジオに多くのファンがついたり、
スタジオが主導で企画を動かしていくことも当たり前になってきました。
スタッフそれぞれの個性が光る、素敵なスタジオに投票しましょう!
開催状況 開催中
開催期間 2012年12月01日 00:00 〜
無期限
カテゴリー カルチャー > アニメ
投票権利者 Twitter Facebook
投票総数 1903
候補の追加・編集 すべてのユーザーに許可
投票できる回数 3
再投票
作成者 非公開
公開日時 2012年11月30日 19:12
最終更新日時 2017年04月28日 23:58
  • ufotable

    何をみても、映像美は最高ランク。 戦闘シーンが細部までかっこいい!
    LM_Love14さん
  • COATアニメーション

    作画と純愛が売り
  • シンエイ動画

    シンプルだし影がなくて見やすい。
    J_rikidaiさん
  • 京都アニメーション

     絵の描き方がいい(主に目や手など)がいい 水の描写がきれい キャラクターがかわいくてかっこいい 中二病っぽい内容が好き
  • COATアニメーション

    センスの高さがイキスギている
    wara098さん
  • COATアニメーション

    当たり前だよなぁ?
    tkzw99さん
  • COATアニメーション

    あの久保帯人先生が作画監督って本当ですか?
  • COATアニメーション

    かっこいいから
    asurazomaさん
  • Production I.G

    最近実車が多いけど。
  • 京都アニメーション

    作画が非常に安定している。
  • トムス・エンタテインメント

    動物の絵が可愛い。 空や雲の感じがリアル
  • 東映アニメーション

    色が鮮やか 
  • WIT STUDIO

    背景、景色、空の色などが綺麗。とくに「甲鉄城のカバネリ」の表情の綺麗さに驚かされた
  • トリガー

    テンポの調整の仕方が絶妙で話が軽やかに進む。可愛い絵柄なのに表情に迫力のある作品が多い気がする。見ていてわくわくする。
  • スタジオコロリド

    安定した作画と美しい色使いがスタジオ独自の世界観を構築している。安心して見られる優しいアニメーションが多いと思う。
  • マッドハウス

    原作の持ち味を大切にしながら質の高いアニメを作っている印象があるから。
  • XEBEC

    萌え系もちびっこものもロボットものも、どれを見ても一味違う、心にしみる演出。作りもとても丁寧で、見終わったあと気持ちよさが残ります。
  • 京都アニメーション

    無彩限のファントムワールドや氷菓、中二病でも恋がしたい!、けいおんなど様々なアニメは作画等が非常に綺麗で感動しました!!!   
  • P.A.WORKS

    絵が美しいだけでなくストーリーが最高!これからも面白いオリジナルアニメを出していってほしい。
  • 京都アニメーション

    作りこみが凄い。
  • P.A.WORKS

    背景CG
  • 京都アニメーション

    細部への拘りを感じる。
  • A-1 Pictures

    クオリティの高さを維持した作画に見惚れる。
  • 動画工房

    作画崩壊がまったくない キャラの動きがきれい
  • ufotable

    Fate,God Eaterでは映画的手法(カメラワーク等)や遠近感、陰影や色彩バランスの良い演出を多用している印象です。 ぐっと二次元から現実に近づき、没入しやすいです。 多少眼が疲れますが、その分ずっと心に残る映像・シーンが多く、神風動画と並んで僕はめっちゃ好きです。
  • OLM

    森や空の背景がとてもきれいです!!
  • MAPPA

    最高にクールな作品。
  • GoHands

    good
  • COATアニメーション

    あたりまえだよなぁ?
  • 京都アニメーション

    中二恋からはじまりけいおん!、らきすた、日常、氷菓、境界の彼方、甘ブリと見る作品を重ねていくごとに京アニらしいなと思う演出が多くなった印象。声優のセレクトも時代を先取りしてる感じがしていいと思う。超一流な印象も受ける。
  • 東映アニメーション

    fechiknさん
  • シャフト

    ひとつひとつの動きが凝ってて楽しい。
    itori_ingさん
  • シャフト

    面白いアニメが多い
    c_culunさん
  • シャフト

    シャフ度が癖になる
    c_culunさん
  • シャフト

    絵が綺麗
    c_culunさん
  • A-1 Pictures

    たくさん仕事受けてて安定の高クオリティ。一作のクオリティでは京アニやP.Aに劣ってるかもしれないが制作数を少なくすればクオリティで負けないと思う。日本語不自由ですみません。A-1はもう少し仕事減らしてもいいんじゃないいんですかね・・・。
  • OLM

    久高司郎っていう反日アニメーターは嫌いだけど、妖怪ウォッチは好きです。
  • A-1 Pictures

    アイドルマスターでのライブの踊り、CG臭さがなくさらに安定したキャラクターの動き、すばらしい!
  • P.A.WORKS

    背景発注に対するこだわり 作画の安定感 音楽
    Naoki Odaさん
  • 京都アニメーション

    これ以外ありえない
    erza3jnzさん
  • スタジオカラー

    正直、ガンダムよりエヴァのほうがすごいですよ。
  • サンライズ

    ラブライブ!ラブライブ!ラブライブ!ラブライブ!
  • XEBEC

    おっぱいと言えばここ。 おっぱいアニメと言えばジーベック
  • 京都アニメーション

    アクションはだめだけど、日常ほのぼのアニメでは最強
  • 京都アニメーション

    一番好きなアニメ会社は京アニです。2番はP.A.WORKS、3番はA-1picturesですね。
  • サンライズ

    際立ってうまいわけではないが、安定した作画
    seesndoneさん
  • 京都アニメーション

    天下の京アニ クオリティで京アニの右に出るものはいない!!
  • シンエイ動画

    ドラエもんの劇場作品の作画は神がかってる。
  • Production I.G

    大手にも関わらずクオリティーもしっかりしてる!
  • GONZO

    俺たちのGONZO 死して尚死なぬGONZO 不死鳥のように甦れGONZO!!
  • COATアニメーション

    普通のアニメより、coatアニメーションがクオリティが高く、クッソ面白い
    accel120さん
  • COATアニメーション

    当たり前だよなぁ?
    _ENUP_さん
  • COATアニメーション

    あたりまえだよなぁ? 
  • COATアニメーション

    ファッ!?
  • COATアニメーション

    見るに堪えない萌え豚アニメを見れるレベルにまで昇華させる加工産業の鑑
  • COATアニメーション

    手がけるアニメはどれもクオリティの高さに定評があり、特に起用する声優の豪華さにおいて有名である
  • P.A.WORKS

    背景は言わずもがな、作画は安心して見られるしオリジナルを多く制作していることも好感が持てる。 安易な手段ではなく手の込んだ作りも見受けられる。
    DIGDA100さん
  • COATアニメーション

    いいぞ^~コレ
  • ufotable

    作画の安定感や演出の素晴らしさはもちろんですがCGなどの撮影技術がとてもすごい会社です。企画から配給までアニメーション制作を全て行える設備、カフェや映画館の経営、大規模アニメイベントの開催、徳島県への地域協力を行うなど他の会社とは違った少し不思議な会社です。
    morikai3さん
  • ボンズ

    No.6大好きです 
    nizigenDXさん
  • P.A.WORKS

    オリジナルの制作にこだわっている点、背景の丁寧さ、綺麗さ そして、アニメーションによる心情描写 この点では、制作会社一と言っても過言ではない!
    kegasaさん
  • P.A.WORKS

    ABのゲームはよ 
  • P.A.WORKS

    キャラデザが最高! そしてストーリーも自分好みです!
    sabakudaさん
  • ボンズ

    関君がんばれ!
    kusaibobuさん
  • ボンズ

    関君がんばれ!
    kusaibobuさん
  • ボンズ

    関君がんばれ!
    kusaibobuさん
  • ufotable

    いい作品を作るために必要なのは? 「寝ないで仕事する。」  力技・・・。だがそれがいい。

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