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「戯言シリーズ」  「ぼく」。主人公、語り手。19歳。神戸出身。《戯言遣い》、《欠陥製品》、《人類最弱》、《狂犬病》、《無為式》、《切腹マゾ》。必殺技は戯言。  中学二年の頃、玖渚友に出会う。その後ERプログラムに参加、アメリカのヒューストンで5年間を過ごす。 ERプログラムを中退後、鹿鳴館大学に留学生入学。  本名で呼ばれたことがほとんどない。本名で呼んだことがあるのは3名だけで、全て「生きていない」。呼ばれ方は様々(「いーちゃん」、「いっくん」、「いーたん」、「いの字」、「いー兄」、「いーの」、「いのすけ」、「いーいー」、「いっきー」等々)。  メイドが好き。メイド服も好き。女装も似合う。物忘れが激しい。めちゃくちゃ惚れっぽい。泳げない。  クールに見せているが、取り乱すこともしばしば。男性にはとても冷たい。性格はツンデレ。売られた喧嘩は転売する性質。  武器は自分で調達せず、基本的に人から貰った(又は奪った)物しか使ってない。 車やバイクについて独特のこだわりがあり、白いヴィンテージモデルのベスパを「ラッタッタ」と呼ぶと怒る。 トレードマークは◎(二重丸)。...

『めだかボックス』  箱庭学園三年マイナス十三組在籍。自称「愚か者と弱い者の味方」。 強烈なカリスマの持ち主であり、マイナス十三組のリーダーとして君臨する。 登場当初は「心が無いのではないのか」と思わせるほど、言う事すべてが白々しい敵勢力のリーダーという面が強かったものの、物語が進むにつれ次第に人間らしい面を見せるようになる。戦挙終盤においては安心院なじみに促され、「あいつらに勝ちたい」と隠された本音を吐露。その後のめだかとの本気のぶつかり合いの末に改心する。 めだかいわく「仲間思いな男」でもあり、めだかに敗北した際、仲間たちに「心配しないで」「マイナス十三組のみんなは僕が身を挺してでも守るから」と伝えるも、逆に「球磨川さんはそんなことずっとやってきたじゃねえか」「今度はあたし達があんたを守る番だ」と返されていた。 週刊少年ジャンプの愛読者で、好きな漫画は「落ち込め! ネガ倉くん」。 安心院なじみを『愛しの安心院さん』と呼んだり、めだかが「大嫌いで大好き」だったり、喜界島もがなの彼氏の有無を気にしたりなど、非常に惚れっぽい性格。...

「物語シリーズ」  忍野メメと共に廃墟ビルに住むゴーグル付きヘルメットを被った少女。

「物語シリーズ」  中学時代に母親が宗教に嵌り、最終的には娘の身体をを団体幹部に差し出すところまでいく。寸でのところで危機からは逃れたものの、それが原因で両親は離婚。後には母が宗教の為に作った膨大な借金が残された。  母に裏切られた事と、もし自分が従えばまだ一緒に暮らせていたのではという思いで苦しんでいたとき、蟹に行き遭い、思い=重いを取り除いてもらった結果、体重5kgという体質になった。  その後は体質を治そうと何人もの医者と5人の詐欺師に診てもらったが、結果は無駄に終わり既に二年以上この体質で生活している。ちなみに先述の病弱体質というのは嘘で、本当はこの体重5kgという体質を隠すため。 「階段でバナナを踏んで転んだところを受け止められる」というなんともマヌケな偶然から暦に体質がバレるが、それがきっかけとなり忍野メメの手伝いによって重い=思いを取り戻すことになる。  その後はわずか数日で暦に「I LOVE YOU」と宣言するなど電光石火の攻めを見せ、晴れて暦の彼女となる。...

「物語シリーズ」  小説では容姿は不明だったが、アニメ化されてようやく姿が判明した。 身長は165cmで高校三年男子にしては低く、彼女の戦場ヶ原ひたぎだけでなく妹の火憐にまで抜かされている。彼としてはこれがコンプレックスのようだ。 なでこスネイクのオーディオコメンタリーにて、撫子が言うには中学生の時はその時期にしては身長が高い方だったことが判明。 頭に生き物のように動く大きなアホ毛がある。  出歩く度に厄介事と厄介な少女達に出会い、その度少女達を厄介事から救う為に奔走する。 性格は羽川翼曰く「薄くて弱い」、忍野メメ曰く「胸がむかつくほど優しくていい人」。  そんな性格のせいなのか、女の子たちからやたらとモテる。 恋人の戦場ヶ原ひたぎを筆頭に、春休みの事件で大きく関わった羽川翼、仇敵であり、パートナーでもある忍野忍、後輩の神原駿河、妹の友人の千石撫子、幽霊である八九寺真宵、果ては血のつながった妹である火憐や月火にまで、程度の差はあれども、好意を持たれている。 ...

彼女は同作品の主人公、阿良々木暦の妹、阿良々木月火の友人である。あだ名は「せんちゃん」。  非常に内気で人見知りが激しく、無口な女の子。 人と目を合わすのが苦手で、常に前髪か、深く被った帽子で目を隠している。 大の勉強嫌いで、宿題は提出しないのがデフォ。もちろん成績もあまりよろしくない。 結構な笑い上戸。神原と阿良々木の会話(ギャグ?)とかでよく笑っていた。 阿良々木暦を「暦お兄ちゃん」と呼ぶ。正直たまりません。 なぜか80年代のアニメやゲームに詳しく、阿良々木君が突っ込みに説明をつけなければいけないほどのマニアックなネタを振ってくる。レトロゲームマニアで、多くのレトロゲーム機を所持している。...

「戯言シリーズ」 (ぜろざき ひとしき)  《零崎一賊》の鬼子。一賊同士の間で生まれた血統書付きの《零崎一賊》。その出自故に、一賊内では一種の禁忌と見なされており、零崎双識以外に積極的に関わろうとする者は少ない。いーちゃんの対極の存在。  『零崎曲識の人間人間』の時に高校受験云々と言っているので、本編登場時の年齢は、いーちゃんと同じ19歳か20歳。  特に二つ名はなかったが「いーちゃん」によって《人間失格》と呼ばれる事になる。放浪癖あり。  尖ったものが好き。背の高い女が好き。好みのタイプは殺さない。甘党。自称犬好き。歌うのは嫌い。 本質的に器用で一通りの事はそつなくこなす事ができる。衣服の改造(ナイフを仕込む)や武器の製作なども自分で行っている。  服、靴、所有しているナイフの柄と、いたるところに鏡の向こう側であるいーちゃんのトレードマーク、 ◎(二重丸)が施されている。 因みに、自身のトレードマークは顔面に施された刺青の模様。月をモチーフにしていると思われる。無理をすれば能瀬慶子に見えないこともない。  時折人間らしい言動を見せたりも。特にネコソギラジカル中巻終盤でのいーちゃんとの掛け合いは秀逸。  西東天に「汀目俊希」と呼ばれたが、結局「零崎人識」で通す事に決めたらしい。  ネコソギラジカル(下)で「汀目俊希」は中学のときに名乗っていた名前、と言っているので本名が「零崎人識」かもしれない。親も零崎だし。  刃物連盟に加盟している。...

「物語シリーズ」  作品の主人公・阿良々木暦のクラスの委員長。  規律正しく折り目正しく、恐ろしく真面目で教師受けも良いという、究極のメガネ委員長である。そしておっぱい。 成績も優秀で、戦場ヶ原ひたぎが学年トップクラスなら羽川は学年トップの位置にいる。彼女のクラスで大きな問題が起こらないのは、「問題が問題になる前に彼女が処理してしまう為」とは戦場ヶ原談。自分達とは決定的に違う”本物”とは阿良々木談。  が、本人は自身を「ちょっと真面目なだけが取り柄の普通の女の子」という程度にしか捉えてない。...

「物語シリーズ」  第二話「まよいマイマイ」に登場する迷子の小学生。髪型はツインテイルで、いつもリュックサックを背負っている。わざとらしい言い間違いが多く、その度に暦にツッコミを入れられ「かみました」「違うわざとだ」というやりとりをみせる。

「物語シリーズ」  第三話「するがモンキー」に登場する直江津高校二年二組の女子。ひたぎや翼とは中学以来の先輩・後輩関係。バスケットボール部のキャプテンで驚異的な運動能力を持つ。毒舌家のひたぎとは逆に褒め殺しキャラ。左腕に包帯を巻いている。

「戯言シリーズ」    電子工学・情報工学・機械工学の天才技術者。《青色サヴァン》《死線の蒼(デッドブルー)》《歩く逆鱗》。無邪気で純真そして残酷。一度覚えたことは絶対に忘れない、忘れることができない。19歳。  玖渚機関直系の令嬢だが、戯言シリーズ開始時は絶縁されている。京都市の高級住宅街・城咲の高級マンションの2フロアを一人で占拠し、ほとんどそこから出ずにジャンクフードを食べる生活をしている。寝るときは寝るが寝ないときは寝ない。食うときは食うが食わないときは食わない。食べない時は発情期らしい(そのわりに、鯨肉をよく食っていた気がする)。  かつて世界のサイバーワールドを震撼させたハッキンググループ《仲間(チーム)》の統率者でもあった。  お風呂が大嫌い。誰かについてもらわないと極端な上下運動(階段を上り下りするなど)ができない。必殺技は玖渚パンチ。運動能力は本人曰く、走り幅跳びで1メートル飛べるかどうか。...

「戯言シリーズ」  身長は高く、また百人が百人とも認める極上のプロポーションの持ち主である。しかし「吊り目」「三白眼」と評されるほどの異常なまでの目付きの悪さが色々と台無しにしている。 常にシニカルな笑顔を浮かべており、その裏がありそうな表情は見る人間を不安にさせる。どこか斜に構えた口調もその印象を一層後押ししているようだ。  身体能力・戦闘能力は同シリーズ中では(彼女の後継者である)想影真心に次ぐハイマックス級であり、更に「一度戦った相手には決して負けない」という主人公特性も併せ持つことから、「最強」の二文字に恥じない人物と言える。...

『めだかボックス』  箱庭学園創設者にしてフラスコ計画の立案者。7932兆1354億4152万3222個の異常性と4925兆9165億2611万643個の過負荷、合わせて1京2858兆519億6763万3865個のスキルを持つ。自称「平等なだけの人外」。一人称は「僕」。...

「戯言シリーズ」   《零崎一賊》の特攻隊長にして長兄。一賊のリーダー的存在。《自殺志願(マインドレンデル)》《二十人目の地獄》の二つ名を持つ。両刃の大鋏《自殺志願》を愛用。戯言シリーズ及び人間シリーズに登場した中で唯一、零崎以外の名前を持たない殺人鬼。   “試験”と称して人を殺す。妹マニア。女子校の制服に詳しい。萩原子荻を辟易させるほどの“ストーカーよりなお悪い”正真正銘の変態で、彼女に「あの男、女子中学生に関してはプロよ」と言わしめた。弟達を物理的に束縛するのが趣味? スカートの下にスパッツを穿くのは邪道らしい。特技はコサックダンス。だが、よほど機嫌がいいときでないとめったにやらない。  一見,背広を着た針金細工の人形のような印象。異様に手足が長い。髪をオールバックにし、銀縁眼鏡(伊達)を愛用する。背広の内側には、《自殺志願》を収納するポケット(ホルスター?)がある。  実は《自殺志願》を使わない方が圧倒的に強い。  嫌いな言葉のBEST3は不誠実、無責任、非人情。かなりの変わり者。自称「平和主義者」、「白い鳩のような男」。...

主人公・阿良々木暦の妹であり、私立栂の木第二中学校の三年生。 栂の木二中ファイヤーシスターズ実戦担当。 身長は暦より高く、170センチを超えてまだまだ成長中。 暦は、ついついちゃん付けで呼んでしまうのが恥ずかしいので大きい妹と呼ぶ。という縛りがあった。  自称「正義の味方」であり、妹の阿良々木月火と共に近隣の中学生を助けて回った結果が「栂の木二中ファイヤーシスターズ」という呼び名。 実戦担当というだけあり非常に高い運動能力を持つ。 空手の有段者でもあり、病み上がりであっても高校生男子である暦をボコボコにするほどに強い。暦曰く「こいつだけ世界観が違う」 しかし、道場の師匠からは投げ技や柔道の寝技、果ては「チョークスリーパーX」なる技まで教えられており、本当に空手道場なのか色々と怪しかったりする。  成績はそれほど悪くない筈だが、想像を絶する程のアホの子。 具体的には、42.195kmを100mの十倍だと思っているくらいアホ。 つまり脳筋である。...

詐欺師であり、人を騙すことで生計を立てている。相手が女子供であろうとも騙すことを厭わない。 口癖は、話し相手や自分への反省として言う「○○の件から○○が得るべき教訓は~」。 詐欺師だけあって口がうまく、言葉に嘘や韜晦を織り交ぜて滅多に本心をあらわにしない。  かつてゴーストバスターと名乗り、戦場ヶ原家を詐欺にかけた張本人。 戦場ヶ原ひたぎにとっては一家離散の原因となった人物であり、そのことを今でも戦場ヶ原に恨まれている。  その後、街に戻ってきて中学生の間に「おまじない」を流行らせていた。 千石撫子がかけられた「蛇切縄」の怪異も、貝木の流行らせたものと考えられている。  忍野メメ、影縫余弦とは大学の同期で、オカルト研究会に属していた。 当人も怪異に対しての知識と能力を持っているが、怪異は商売に利用するだけで「信じていない」と明言している。  また、神原駿河の母方である臥煙家ともつながりがあり、神原を前に彼女の母親の思い出を語るという一面もあった。...

『めだかボックス』   箱庭学園の第98・99代生徒会庶務。箱庭学園の第100代生徒会長。1年1組の男子生徒。  めだかとは2歳の頃からの幼馴染。昔からめだかの正しさを信じ多大な好意と信頼を寄せており、めだかと常に一緒にいる生活をすごしてきた。箱庭学園入学当初は生徒会入りに乗り気ではなかったが、目安箱の初の案件解決の過程において考えが変わったことで庶務に任命される。  斜に構えた態度も多いが、根は真面目で努力家。仲間の手助けに感涙したり、自己の役割を果たした際には誇らしげであったりと情緒豊かな一方、危機に直面した時には多面的に状況を分析する冷静さも持ち合わせている。また周囲には理解しがたい着こなしを好む、「デビル」や「サタン」という言葉を強調する意で使うなどセンスはやや奇抜。全ての人間を問答無用に幸せにしたいと思っているめだかとは違い、幸せになりたいと自ら望む人間を助けるべく努力を重ねている。  学園においては「天才のめだかに纏わりついている場違いの凡人」のような認識をされており、善吉本人は他人から生徒会長の犬と蔑まれてもよいという覚悟で生徒会の庶務をこなしている。めだかの「正しさ」だけでは解決できない心理的なしこりやわだかまりが世の中にあることを強く理解している。そのため、めだかには内緒で自分が独断で汚れ役になり、どこまでも性善説を貫く彼女が他者の悪意を買わないように守ろうと考える。しかし、『どれだけ化け物じみていても黒神めだかも人間である』とみなす箍(たが)として働くようになったため、善吉が離れた際のめだかはより常軌を逸し、周囲からも敬遠される結果となった。...

「物語シリーズ」  怪異・妖怪変化の類の専門家。軽薄で薄汚いアロハを身につけている。各地を放浪しながら怪異譚の蒐集をしている。

作品の主人公・阿良々木暦の妹であり、栂の木二中ファイヤーシスターズ参謀担当。 私立栂の木第二中学校の二年生で小柄な体躯で和服好き。パンツは白派。 千石撫子とは小学校時代のクラスメイトで友達。  暦は、彼女の事をついつい「ちゃん付けで」呼んでしまうのが恥ずかしいので「小さい(方の)妹」と呼ぶ という縛りがあった。 しかし暦との会話は姉のような妹のような判別付きづらいもので、恋愛経験皆無の兄に諭すように恋愛の基礎を教えたりもしていた。  姉の阿良々木火憐と共に近隣の中学生を助けて回った結果等から、姉の火憐とともに「栂の木二中ファイヤーシスターズ」というふたつ名を持つ。  参謀役であり、基本的には頭脳労働担当。しかし非常に攻撃的かつ怒りっぽく、しかも限度を知らない。 暦曰く「なんにでも暴れる理由を見出す」「凶暴なのは火憐だが、凶悪なのは月火」。 ストッパー(主に姉の火憐)がいないと箍が外れるのか、より言動がフリーダムになる。...

鉄血にして熱血にして冷血の吸血鬼。怪異の王にして最強の怪異。「怪異殺し」とも呼ばれる。 外見は目を奪われる程の白い肌と金髪・金眼・巨乳。年齢は500歳を超えており、時代がかった口調で話す。 戦闘能力は圧倒的で、 その気になれば10日で世界を滅ぼせる。最終目標は太陽打倒。...

「新本格魔法少女りすかシリーズ」   佐賀県在住の小学5年生。毎期クラス委員長を務める優等生である反面、自分以外の全ての人間を見下している傾向が強い。1年前に不登校であったりすかの家を訪問した際に彼女が普通ではないことを直感。それ以後彼女を重要な「駒」とみなし、近しい関係を保っている。  夢は全ての人間を幸せにすることであり、そのためならばどんな犠牲も厭わない。父親には反発している反面、敵わないと認め尊敬している。...

『刀語』   否定姫の腹心。尾張幕府直轄内部監察所総監督補佐。元忍者。「不及(およばず)」「不答(こたえず)」「不得禁(きんじえず)」など、会話の際には、相手の言動に対して「不」の付く否定の言葉を放つ。  百七十年前、真庭忍軍に滅ぼされた「相生忍軍」の最後の一人。上下とも時代にそぐわない洋装で靴を履き、否定姫の命令で顔の上半分は「不忍」と大きく縦書きした面で隠している。便宜上剣士を自称するが刀や剣術への執着はなく、大小二本の刀を腰に差しているがどちらも変体刀ではない普通の刀。真庭鳳凰は親友であったが、人格と忍法と顔面を奪われた関係でもある。感情を露わにすることはめったになく、否定姫に強い忠誠心を持ち、任務には非常に忠実。しかし、否定姫が日和号を嘲笑した際に窘めるなど、意外にロマンティストである。  年齢不詳。身長六尺一寸。体重十五貫。趣味は「掃除(天井裏の)」。...

『めだかボックス』   箱庭学園一年十三組所属、一年生にして生徒会長という、恐るべき人物。生徒会長選挙戦の際には98%の支持を集め、ほぼ全校生徒から信頼される生徒会長として就任した。  偏差値90以上、フルマラソンを2時間フラットで走りぬき、全ての勉学、スポーツにおいてズバ抜けた能力を持つ、人間とは思えない存在。  会長選の際に公約に掲げた『目安箱』を設置し、24時間365日、箱庭学園所属の生徒から相談や依頼などを引き受けてくれる。  メインキャラで生徒会庶務の人吉善吉とは2歳からの幼馴染であり、彼女はいつでも善吉を必要としている。善吉も必要にされているだけあって、彼女を守る役を行っている。  羞恥心が無く、善吉の前で脱いだりする。更に、露出をかなり高めたりすることがある。この事に関しては生徒会の人間からは『露出狂』といわれるほどである。  初期の頃は剣道部道場を元に戻したり、生徒間のいじめに関して依頼されたり、絵画のモデルを務めたり、細かいところまで目安箱を通じて生徒会を執行していたが、最近はフラスコ計画の撲滅などで、特に目安箱で活躍した所は無い。  目安箱の案件を解決したものに関しては、生徒会室に花を一輪飾るようにしている。着々とその案件を解決させ、生徒会室から花がはみ出るほどである。  人が好きではあるが、動物に関しては動物が逆にめだかを嫌う。小学生の際に動物園の動物が猛獣ですらめだかの周りに現れなかったほどである。...

『刀語』   物語の発端である「刀集め」の提案者。策士ならぬ奇策士を自称する、尾張幕府家鳴将軍家直轄預奉所軍所総監督。役職相応の鋭い観察眼と発想を持ち、自称どおりの奇策によって七花の戦いを支える。普段は尊大な態度を取っているが、勘違いを指摘されると過剰に照れてパニックを起こし、子供じみた言動になるなど、落差の激しい性格をしている。鎖骨が性感帯。  真の名は容赦姫(ようしゃひめ)で、20年前幕府に謀反を企てた飛騨鷹比等の娘である。幼い頃に一族を殺された時の激しい憎悪で白髪となっている。髪は極めて長かったが、第七話で切られおかっぱ頭になる。  「障子紙の如く弱い」「戦闘力はうさぎ以下」などと表現され、役職につくにあたって非武装を心に誓った為攻撃力はまったく無いが、もともと運動神経も悪い。口も頭も回るが、校倉必とのやりとりから、七花からは交渉能力にも疑問を持たれている。口癖は「ちぇりお」。薩摩の示現流の掛け声である「ちぇすと」をどこかで聞き間違えたもので、第五話で真庭鳳凰により間違いを指摘され、恥ずかしさのあまり大いに取り乱したものの、そのまま押し通すことにした。  年齢不詳(七花よりは年上である模様)。身長四尺八寸。体重八貫三斤。趣味は「悪巧み」。...

『めだかボックス』の登場人物。人体改造が趣味な十三組所属の異常者。 

『めだかボックス』の登場人物。触れたものを腐敗させる『荒廃した腐花(ラフラフレシア)』の能力保有者。

世界シリーズを読んでいれば、その魅力はわかるだろう。そもそも僕がわざわざそんな説明を剃る必要はないし、それは僕も君も勿論言わずもがなにわかっていることだ。僕がわからないなんてことがあればもう自殺ものだからね。おや、どうやら迷路ちゃんからメールが来たようだ。悪いけどそろそろ僕は失礼させてもらうよ、こういう場はちょっと苦手なんだ。...

「伝説」シリーズ  13歳の少年。矯正された左利きであり、鉛筆と箸は右手で扱う。 「楽しい」「哀しい」といった諸々の感覚を持たない冷めた思考の持ち主であり、それを隠そうと演技を続けていることに苦悩している。 『地球陣』の正体を見ても全く動じない素質を買われて、地球撲滅軍に勧誘された。  『グロテスク』 空々に支給されている透明化ボディスーツ。バッテリーは3時間で切れる。軽量化に特化しているため防御力はない。  『実検鏡』 空々に支給されているゴーグル。人間に擬態した『地球陣』を見破ることができる。開発段階の名称は『ミラーグラス』。...

「めだかボックス」。黒神めだかの婚約者(本物)の1人。贄波家の代表・婚約者5号。 「だからこそ」の一言に特化したスタイルを使う『逆説使い』。

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少女

『少女不十分』

『刀語』   尾張幕府直轄内部監察所総監督。とがめの天敵で彼女の事を「あの不愉快な女」と呼び名前で呼ぶ事はない。本名不詳。自分も含めて誰彼かまわず、ありとあらゆることをただ否定するのでこう呼ばれ、住居も「否定屋敷」と呼ばれる。背が高く、青い目に金髪という日本人には有り得ない外見を持つ。炎刀「銃」を所有しており(右衛門左衛門との共同所有という形で)、他の完成形変体刀のそれぞれの特性、能力についてもある程度知っている。変体刀について詳しいのは四季崎記紀の末孫であるため。 年齢不詳。身長五尺五寸。体重十三貫。趣味は「悪巧み」。...

『刀語』   暗殺専門の忍者集団で、正式名は真庭忍軍十二頭領。集団行動をせず、突出した個人の能力で活動するため頭領が十二人いる。頭領は三人ずつ手を結んでおり、それぞれ鳥組、獣組、魚組、虫組の四組の派閥に区分されている。服装は一般的な忍者のイメージとかけ離れており、覆面はしておらず、装束には袖がなく、主に防具として全身に鎖を巻いている。巻き方、巻く場所は一人一人違う。  とがめから「刀集め」を依頼されたが、時代の流れで滅びかかっている真庭の里を救うため、変体刀の売却で得られる金目当てに裏切っている。とがめと七花に付けられた通称は「まにわに」。...

『めだかボックス』

『めだかボックス』   3年13組の男子生徒。験体名「創帝(クリエイト)」。  生まれながらにして王者の気質を持つエゴイストであり、他人は自分の役に立つために生まれてきたと信じて疑わない非情で傲慢な性格。その冷酷さは時に仲間にすら向けられるが、計画のもう一つの要となる行橋には常に気を許して自由に行動させる。めだかを見初めて一方的に妻になるよう命じるなど尊大ではあるが、一般的な視点から物事を計り、妥協・交渉するだけの余裕も持つ。  その計り知れない資質は過去に研究上コンビを組んでいた黒神真黒の解析能力を以てしても全容が知れず、自身も常に自分の限界を超え続けるとすら語る。身体能力にも優れ、足指の握力と腹筋操作で重力に反した垂直なベクトルに直立・歩行が可能。フラスコ計画の要となる存在とされ、計画が完遂した暁には王道楽土の楽園を築き、報酬として成功例の生徒4人を四天王として配下に置こうと企てる。自分を指す時は「偉大なる俺」と呼んでいたが、めだかに敗れた後は王であることを放棄し「普通なる俺」と呼ぶようになった。現在、欧州にいるようだが、体育祭時に一度戻ってきた。  彼の異常性は「人心支配」。手指から電磁波を発することで対象の駆動系に干渉し、電磁波を感知出来るものであれば金属、電子機器、人間であれ意のままに動かして操ることが出来る。かつては生来より自覚する「支配」の異常性を世のために役立てることを望み、俗事に利用しそうな親から脱走して来るべき時まで喋らないなどの制限を課して生きていたが、結局転校先に学校で己のエゴを自覚する羽目となってしまい、理想を叶えられないまま今に至る。  箱庭学園制圧力ランキング第1位。...

『めだかボックス』

澄百合学園の高等部三年生。《生徒》でもっとも優秀とされる《策師》。 剣道二段。言われた事をするのに一番効率の良い手段を選ぶ。 チャームポイントは足首まで届くストレートの長髪。隠れ巨乳。

 澄百合学園生徒。曲絃師。《危険信号》(シグナル・イエロー)、《戯言遣いの弟子》。前頭葉の言語野に後天的な障害があり、そのためことわざや慣用句、熟語などを間違って使用することがある。頭が悪く、全教科赤点。手先は器用。剣玉が得意。  5年前からあまり外見が変わっていない。  「姫ちゃん」という愛称を好む。  後に骨董アパートの住人になる。 ...

斜道卿壱郎研究施設の研究局員。動物生理学、動物心理学、獣物分子学を専門とする生物学者。何の理由も何の信念もなく行動でき、何も選ぶことをしない人。神出鬼没でサイコロを振ったような性格の持ち主。そのキャラクター性のせいで作者の意図を超えて出番が増えてしまったキャラ。  研究者としては一流の部類に入り、七愚人の候補になったこともある天才。だが性格で落とされる。  研究施設崩壊後、自由業無職となり、いーちゃんの部屋に居候していたが、8月下旬(ヒトクイマジカル)に「二人で過ごした夜の甘さは忘れない」と、さらっと爆弾発言を残して鴉の濡れ羽島へ渡る。  髪の手入れをしない人と太った人は男に数えない。大垣志人にノリツッコミを仕込んだ人。 ...

『十三階段』の三段目。《ドクター》。 水着に白衣というスタイルがデフォルトだが、外出時には全裸にレインコートという設定。フレンチクルーラーが好物。 結構なお金持ちでメルセデス・ベンツを普段の足にしているが、運転技術は微妙。彼女の車庫入れ技術のお陰で狐さんに親近感を持った読者も多い。 いじめられるのが怖くて先にいじめ始めると仕返しを恐れてやめられなくなったという悲惨な過去を持つ。 零崎人識に恐怖を与えることのできる稀有な存在。...

『刀語』及び、その外伝『第零話 虚刀・鑢』の登場人物。歴史上最大の天才にして、歴史上最大の恥晒し。 千年先まで一寸の誤差なく正確に計算する頭脳を持つが、幼少期のとがめに敗れる程弱い。 自分の命も他人の命も使い捨ての駒としか見ておらず、自爆じみた特攻を繰り返し、部下が犠牲になっても何とも思わない外道だが、家族に見せた愛情は本物だった。 今際の際、その言葉が娘を不幸にすると知りつつ、嘘は吐けず「大好きだった」と伝えてしまった。...

『めだかボックス』の登場人物。箱庭学園第百一代生徒会長。

「新本格魔法少女りすかシリーズ」   長崎県森屋敷市出身で、運命干渉系の「魔法使い」。小学5年生。一応小学校には籍を置いているがほぼ不登校であり、自宅で魔道書の写しの作業を行っている。好みのタイプは恰幅のいい男性(関取体型)。趣味は相撲観戦。父親探しのため佐賀県に転校してきた。2年近く前から単独で「魔法狩り」を行っていたが、1年近く前に創貴に出会い、以後行動を共にしている。架空都市長崎県出身であり、日本語を覚えたのは最近であるため「○○なのが、○○なの」(例:私に優しくしてくれないのが、キズタカなの)といった、主語・述語の逆転した独特の言い回し(創貴曰く、「下手なドイツ語の訳みたい」な話し方)をする。彼女の血には水倉神檎によってあらゆる種類の魔法式が施されており、大抵の魔法ならば血を流すだけで施行できる。  属性は「水」、種類は「時間」、顕現は「操作」。自身の寿命を消費し、目標とする座標への移動にかかる時間や、ケガが完治するまでの時間を「省略」することができる。死に直面するほどの血を流すと1分間だけ17年後・27歳の自分になれる。17年後のりすかは、なるたびに性格は少し違うが共通して非常に好戦的である。またそれと同時に非常に強く、現在のりすかが使いこなせていない時間の魔法をいとも簡単に使いこなしている。...

『刀語』   虚刀流七代目当主。  刀を使わない剣術「虚刀流」を父親から受け継いだ本作の主人公。  幼少の頃に家族と共に島流しに遭い、ずっと無人島で家族と暮らしていたので世間知らず。また、考える事が苦手で極度の面倒くさがり。  父親からは、人間としてではなく一本の刀として育てられたために様々なことに対して無頓着なところがある。...

『刀語』   七花の姉。特異体質のため極度に病弱で、死人のような印象の女性。極度の方向音痴。「人間一人に到底収まりきれぬ」と表現されるほどの驚異的な強さをもち、相手の技を一度観ただけで体得、二度見れば万全に自らのものとすることができるという「見稽古」という技がある。この能力により、教わっていないにも関わらず、父六枝と七花の稽古を見ることにより虚刀流の全ての技を身に着けている。だが他者の能力を習得するのは強すぎる自分の力を抑える為であり、見稽古をせずとも日本最強であることには変わりがない。また常人ならば何度も死んでいるはずの病にかかり続けているため、死なない程度の毒は全くものともしない。唯一の欠点は体力がなさ過ぎることであり、継戦能力はない。  外見は穏やかでひ弱そう、口調はおどけたところもあるが丁寧。しかし性格は冷徹で、自らを傷つけたり人を殺すことに感情はなく、邪魔な者を「草」と呼ぶ。策謀にも長け、忍びの気配すら容易く察知する。  七花ととがめが旅に出た後も不承島に残っていたが、その後独自に刀集めを始め、死霊山で入手した悪刀「鐚」の所有者となり七花と戦いの果てに息絶える。一般的にみるなら歪んだ形ではあるものの弟である七花の事を大切に思っており、時には七花に殺されたいと思っていた。四国ではとがめに対する嫉妬とも思える言動をとっている。それが七実の影響なのかは不明だがネーミングセンスは弟と大差無く、自身を襲った真庭忍軍虫組の事を弟と同様の理由で「まにわに」と呼んでいた。  27歳。身長四尺九寸。体重七貫六斤。趣味は「草むしり」。...

『めだかボックス』

『めだかボックス』  箱庭学園の11組。特例『すぺしゃる』に分類される。  家がど貧乏なために金の事になると目の色が変わる。同じ境遇の屋久島3年生と種子島2年生とはほぼ家族ぐるみの仲。三人合わせて競泳部のとびうお。将来の夢は「札束のぷーるで泳ぐ事」  第1回水中運動会でも死をものともしない危険な泳法により生徒会執行部と激戦を繰り広げた。特に喜界島は三回戦の『うなぎつかみどり』で13匹ものうなぎを捕まえるという快挙。  水中運動会後はめだかちゃんに惚れられ(金に対する執念を買われた?)生徒会会計にすかうとされる(320円/日)ちなみに簿記一級の資格も持っている模様。また、生徒会会計に就き立ての頃はきすしーんの写真を大切にしているなど百合ふらぐ満載だったが・・・過ぎてみればめだかちゃんをただ一人普通の女の子扱いしている良き友人のぽじしょんに収まっている。...

『めだかボックス』の登場人物。解析の異常性を持つ元十三組。極度のシスコンだが、妹たちからは苦手に思われている。 黒い裏設定が大量にあるとのことだが、それが明らかになることはなかった。

『めだかボックス』

『めだかボックス』

『めだかボックス』。黒神家分家・鶴喰家の元当主。シスコンで妥協を繰り返し続けてきた屑のような変態。 言葉によるコミュニケーションを元に、スキルに匹敵するスタイルを開発者したが、彼自身は他者の感情を理解してはいなかった。

『めだかボックス』の登場人物。5000年前から伝承され続けている元英雄。 長く生きる内に英雄として守っていた全てを失い、ただ生き続けることだけが生きる目的となっている。 彼が壊したものは二度と回復しない「不可逆の破壊」と言った特性を持つ。 次元違いの強さを持ち、攻撃やスキルは通じないが、言彦が心の内ではコミュニケーションを求めていたため、言葉を元としたコミュニケーションによる戦闘技術「スタイル」を使った攻撃は唯一通用する。...

二刀のナイフ使い。派手なナイフが好き。《闇突》。 右手にエリミネイター・00、左手にグリフォン・ハードカスタム。 あちこち切り裂いた制服(体操服まで!)を着ている。 澄百合学園期待のホープ(by姫ちゃん)。  刃物連盟に加盟している。 

『哀川潤の失敗』の登場人物。世界が終わる瞬間を好み、絵に描き表している女性。

『放課後、七時間目』。兵器開発の天才。兵器開発者でありながら職務を放棄した罪で2000年の懲役刑を執行され、自身が開発した牢獄に囚われている。 自身が開発した兵器によって世界が滅びる未来を計算してしまったため、働くことを辞めた。

『めだかボックス』。杠かけがえの影武者を務める不知火家の人間。パンツに拘る変態。

42

苛虎

羽川翼から切り離された、嫉妬を中心とする暗い感情から生まれた新種の怪異。 羽川が妬ましく感じたものを焼き尽くす炎の虎。

妖怪退治を生業としていた400年前の武士。 怪異を殺す刀『心渡』と、怪異を生かす刀『夢渡』の2本の妖刀を持つ。 キスショットの眷属となった後に自殺している。

ワイミーズハウスのB。先天的に死神の眼を持って生まれてきた男。

アヤカシとマヤカシを見通す眼を持つ学者。眼球地球論と言う学説を唱えている。誰より何より嫌われ者。アヤカシから避けられ、後ろめたいところがある人間も無意識に彼を避ける。

帰る家を求めて旅する、まいごのかたつむり。結局、帰る家を見つけることは出来なかったが家族を得ることは出来た。

『漫画家孵化脳』。屁理屈ばかり言って締め切りを守らない透明人間の漫画家に悩まされる、漫画編集者。

42

祖父

『そっくり』。一族の中でも変わり者と呼ばれていた老人。故人。 孫に対する遺書に懺悔の告白を書き残した。

『第零話 虚刀・鑢』。記録に残されるはずではなかった歴史上最強の剣士。 見た目は5歳に満たない幼女だが、実年齢は30を超える。 棒状の物体なら何でも、伝説の勇者が使う刀並の性能で使うことが出来る。

『携帯リスナー』。携帯電話から聞こえる不思議なラジオ番組「鮎川はゆねの深夜水族館」のパーソナリティ。

『栄光の仕様』。シリーズものの小説を最終巻から遡って読む変わり者の少女。

『めだかボックス』の登場人物。箱庭学園第百十一代生徒会長。 六人の言葉使いの一人。名前を知っていれば相手を封印出来る「名札使い」。

『めだかボックス』。受けたダメージを押し付けるスキル『不慮の事故(エンカウンター)』の能力保有者。

『物語シリーズ』。臥煙ネットワークに所属していない、はぐれ者の怪異の専門家。

『物語シリーズ』。影縫余弦の式神。人間の死体の憑藻神。

『めだかボックス』。ワンダーツギハの親友の妖精(という妄想)。善吉が言彦と戦った際の幻聴では、次葉に代わり彼が言葉を送った。

忍野メメの姪を自称する謎の少女。『花物語』では、忍野メメの甥を自称する同性同名の少年が登場している。

『ニンギョウがニンギョウ』。五番目の妹。

虚刀流でありながら、六刀流の剣士。

42

地球

人類を滅ぼそうとする悪しき存在。

『静(パーフェクトワード)』。

42

神様

『ゲジュタルト増築』。人類の1/3を間引いた神。

42

店主

古本屋の店主。完結済みの小説のみ取り扱い、全巻セットでしか売らない主義を持つ。

42

職員

家矛市の市役所職員。『子供達過保護法』に誇りを持っている。子供達過保護法は「兄に萌えられる妹の気持ち」についても考えられ対策されているらしい。

42

柿本

小説家。「異常者でも、幸せになれなくても面白おかしく生きていくことはできる。」という根底テーマの物語を少女に語り、その後も書き続けている。

42

小説家。全人類の1/3がランダムに死亡した物語を書いた。

42

小説家。シリーズを完結させないことで名を馳せつつある。

42

小説家。数々のキャラクターを名付けてきた。過保護法について取材に行くが、過保護法のある一点を知り、ついに耐えられなくなり取材を取り止めた。

人間だった頃のキスショットに内面が透けて見えるようになる魔法をかけた魔女。

相対者にとって最も苦手なものになる仙人。

相対者が最強と認識しているものになる呪い名。

箱庭学園第百一代生徒会執行部副会長。

支配者(すべて)を支配(おもいどおりに)できる能力保有者。かつては勝ちも負けもない心のない世界を目指していた。

ワンダーツギハと戦っている異世界の悪魔大王。黒神めだかとも戦った。

挫折を無視する格闘家。

西尾維新作品の中で一番愛しいキャラクター

西尾維新作品の登場人物の中で、最強でも最恐でも最凶でも最狂でも最驚でもいいから骨の髄まで愛してるぜってヤツ。
開催状況 開催予定
開催期間 2012年12月26日 00:00 〜
2013年12月31日 00:00
カテゴリー カルチャー > 小説
投票権利者 Twitter Facebook
投票総数 454
候補の追加・編集 すべてのユーザーに許可
投票できる回数 3
再投票 不可
作成者 非公開
公開日時 2012年12月25日 20:29
最終更新日時 2013年12月28日 14:20
  • 零崎人識

    イケメン
  • いーちゃん

    いーちゃんあいしてるぅぅぅぅぅぅ しばらく戯言読んでなかったら急速に急激に恋しくなる
    3kan_rin5さん
  • 零崎人識

    人識かあああああああっこかわいいいいいいいいい
    3kan_rin5さん
  • いーちゃん

    いーちゃんが好きだから
    Gou Koikeさん
  • 球磨川禊

    括弧いいから 
    Gou Koikeさん
  • 球磨川禊

    あいつらに勝ちたい 格好よくなくても 強くなくても 正しくなくても 美しくなくとも 可愛げがなくとも 綺麗じゃなくとも 格好よくて 強くて正しくて 美しくて可愛くて 綺麗な連中に勝ちたい 才能に恵まれなくっても 頭が悪くても 性格が悪くても おちこぼれでも はぐれものでも 出来損ないでも 才能あふれる 頭と性格のいい 上り調子でつるんでいる できた連中に勝ちたい 友達ができないまま 友達ができる奴に勝ちたい 努力できないまま 努力できる連中に勝ちたい 勝利できないまま 勝利できる奴に勝ちたい 不幸なままで 幸せな奴に勝ちたい 嫌われ者でも!憎まれっ子でも!やられ役でも! 主役を張れるって証明したい!!  ジャンプ始まったなって思った瞬間だった。
  • 千石撫子

    囮物語の狂いっぷりが、今までの撫子の印象をがらっと変えてくれました。そのギャップが良かった。
    chikazu96さん
  • 黒神めだか

    完璧だけど、なんか応援したくなっちゃうそんなところが良いです。
    chikazu96さん
  • 八九寺真宵

    小学生なのに言葉使いが凄く大人な所が良いです。アララギさんの噛みも面白いですし、テンポ良い会話が面白い!
    chikazu96さん
  • 戦場ヶ原ひたぎ

    何をどうかんがえてもガハラさんしかいないです。
    symbolixさん
  • 八九寺真宵

    一択しかなくて困った
    motimoniさん
  • キスショット・アセロラオリオン・ハートアンダーブレード

    僕は、キスショット・アセロラオリオン・ハートアンダーブレードちゃん!
  • 戦場ヶ原ひたぎ

    僕は、戦場ヶ原ひたぎちゃん!
  • 戦場ヶ原ひたぎ

    物語シリーズのメインヒロインはひたぎさんだから。
  • 忍野メメ

    一見すると、何でも見透かしてすかしているが、本当は優しいから
  • 病院坂黒猫

    世界シリーズ最高です もっと読まれるべき
    katapeeeさん
  • 球磨川禊

    ぼくはやっぱり球磨川くんですね。
    stakedaさん
  • 阿良々木月火

    可愛すぎる
  • 玖渚友

    かわいい!

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