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主人公:平清盛 出演:松山ケンイチ、玉木宏、松田翔太、藤木直人 放送:2012年

主人公:近藤勇 出演:香取慎吾、藤原竜也、山本耕史、優香 放送:2004年

【訂正】選択肢のタイトルは正しくは「独眼竜政宗」です。 主人公:伊達政宗 出演:渡辺謙、三浦友和、西郷輝彦、竹下景子 放送:1987年

4

花神

主人公:大村益次郎 出演:中村梅之助、中村雅俊、篠田三郎、米倉斉加年 放送:1977年

主人公:呂宋助左衛門 出演:市川染五郎、栗原小巻、林隆三、根津甚八 放送:1978年 

主人公:足利尊氏 出演:真田広之、沢口靖子、萩原健一、陣内孝則 放送:1991年

主人公:坂本龍馬 出演:福山雅治、香川照之、大森南朋、伊勢谷友介 放送:2010年

主人公:山本勘助 出演:内野聖陽、市川亀治郎、Gackt、柴本幸 放送:2007年

主人公:平沼銑次・苅谷嘉顕 出演:菅原文太、加藤剛、大原麗子、大竹しのぶ 放送:1980年

主人公:新島八重 出演:綾瀬はるか、西島秀俊、オダギリジョー、長谷川博己 放送:2013年

主人公:天羽賢治 出演:松本幸四郎、大原麗子、多岐川裕美、川谷拓三 放送:1984年

主人公:大石内蔵助 出演:中村勘九郎、大竹しのぶ、東山紀之、宮沢りえ 放送:1999年

12

秀吉

主人公:豊臣秀吉 出演:竹中直人、沢口靖子、高嶋政伸、村上弘明 放送:1996年

主人公:黒田官兵衛 出演:岡田准一、中谷美紀、寺尾聰、谷原章介 放送:2014年

主人公:平将門 出演:加藤剛、吉永小百合、山口崇、草刈正雄 放送:1976年

主人公:千代・山内一豊 出演:仲間由紀恵、上川隆也、武田鉄矢、前田吟 放送:2006年

主人公:武田信玄 出演:中井貴一、柴田恭兵、紺野美沙子、大地真央 放送:1988年

主人公:徳川家康・秀忠・家光 出演:津川雅彦、西田敏行、尾上辰之助、尾上菊之助 放送:2000年

主人公:真田信繁(幸村) 出演:堺雅人、大泉洋、長澤まさみ、木村佳乃 放送:2016年

主人公:西郷隆盛・大久保利通 出演:西田敏行、鹿賀丈史、田中裕子、賀来千香子 放送:1990年

主人公:斉藤道山・織田信長 出演:平幹二朗、高橋秀樹、松坂慶子、池内淳子 放送:1973年

22

篤姫

主人公:天璋院篤姫 出演:宮崎あおい、瑛太、堺雅人、小澤征悦 放送:2008年

主人公:藤原経清・清衡・泰衡 出演:渡辺謙、村上弘明、古手川祐子、野村宏伸 放送:1993年~94年

主人公:源頼朝・北条政子 出演:石坂浩二、岩下志麻、松平健、滝田栄 放送:1979年

主人公:楊啓泰 出演:東山紀之、渡部篤郎、原田知世、工藤夕貴 放送:1993年

主人公:日野富子 出演:三田佳子、市川團十郎、奥田瑛二、草刈正雄 放送:1994年

主人公:ねね 出演:佐久間良子、赤城春恵、中村雅俊、長山藍子 放送:1981年

主人公:徳川吉宗 出演:西田敏行、賀来千香子、大瀧秀治、小林稔侍 放送:1995年

主人公:前田利家・まつ 出演:唐沢寿明、松嶋菜々子、反町隆史、香川照之 放送:2002年

主人公:毛利元就 出演:中村橋之助、富田靖子、森田剛、加賀まりこ 放送:1997年

主人公:織田信長 出演:緒方直人、菊池桃子、高橋惠子、的場浩司 放送:1992年

主人公:岩田未希 出演:三田佳子、丹波哲郎、石野真子、役所広司 放送:1986年

主人公:徳川家康 出演:滝田栄、大竹しのぶ、役所広司、近藤正臣 放送:1983年

主人公:大石内蔵助 出演:緒方拳、松平健、多岐川裕美、丘みつ子 放送:1982年

主人公:上杉謙信 出演:石坂浩二、樫山文枝、中村光輝、市村竹之丞 放送:1969年

主人公:江 出演:上野樹里、宮沢りえ、水川あさみ、豊川悦司 放送:2011年

主人公:春日局 出演:大原麗子、長山藍子、中村雅俊、江口洋介 放送:1989年

主人公:大石内蔵助 出演:長谷川一夫、淡島千景、林与一、尾上梅幸 放送:1964年

主人公:直江兼続 出演:妻夫木聡、北村一輝、常盤貴子、小栗旬 放送:2009年

主人公:北条時宗 出演:和泉元彌、渡部篤郎、渡辺謙、浅野温子 放送:2001年

主人公:川上貞奴 出演:松坂慶子、中村雅俊、風間杜夫、檀ふみ 放送:1985年

主人公:柳沢吉保 出演:石坂浩二、江守徹、竹脇無我、片岡孝夫 放送:1975年

主人公:平清盛 出演:仲代達也、中村玉緒、中村勘三郎、山崎努 放送:1972年

主人公:原田甲斐 出演:平幹二朗、吉永小百合、森雅之、佐藤慶 放送:1970年

主人公:杉文 出演:井上真央、大沢たかお、伊勢谷友介、高良健吾 放送:2015年

45

義経

主人公:源義経 出演:滝沢秀明、松平健、上戸彩、石原さとみ 放送:2005年

主人公:徳川慶喜 出演:本木雅弘、若尾文子、石田ひかり、鶴田真由 放送:1998年

主人公:勝海舟 出演:渡哲也、松方弘樹、大原麗子、久我良子 放送:1974年

主人公:永井家三姉妹(むら、るい、雪) 出演:岡田茉莉子、藤村志保、栗原小巻、山崎努 放送:1967年

主人公:源義経 出演:尾上菊之助、緒方拳、藤純子、芥川比呂志 放送:1966年

主人公:井伊直弼 出演:尾上松緑、八千草薫、淡島千景、中村芝鶴 放送:1963年

主人公:宮本武蔵 出演:市川新之助、堤真一、米倉涼子、内山理名 放送:2003年

主人公:柳生宗矩 出演:中村錦之助、小林千登勢、長門勇、原田芳雄 放送:1971年

主人公:坂本竜馬 出演:北大路欣也、浅丘ルリ子、水谷良重、三田佳子 放送:1968年

主人公:豊臣秀吉 出演:緒方拳、藤村志保、三田佳子、田村正和 放送:1965年

TBSラジオ「荻上チキ・Session-22」最高の大河ドラマランキング

TBSラジオで2月19日(金)夜10時から放送する「荻上チキ・Session-22」内で、皆さんが選ぶ最高の大河ドラマのランキングを作成・発表します!

あなたが最高だと思う大河ドラマに是非、一票を!
併せて、その理由や印象的だった俳優、シーンなどコメントをお書き添えください。

また、メッセージも募集中! 
アドレスは ss954@tbs.co.jp
開催状況 開催予定
開催期間 2016年02月13日 03:30 〜
2016年02月19日 23:30
カテゴリー カルチャー > その他
投票権利者 Twitter Facebook
投票総数 751
候補の追加・編集 作成者のみ許可
投票できる回数 1
再投票 不可
作成者 Session_22
公開日時 2016年02月13日 03:31
最終更新日時 2016年02月19日 23:27
  • 武田信玄

    若尾さんの「わが子晴信」が印象的でした。 前年に生まれた息子の名前を呼ばれている感じでした。
  • 風と雲と虹と

    本当はもっと古いのにしたかったんだけど、これは反逆のヒーローがよかったのと、真野響子が「坂東の女」を魅力的に演じていたのを覚えています。最後俵の藤太の矢が将門のこめかみをいる瞬間の映像は今も脳裏に焼きついています。
  • 独眼竜正宗

    40年間生きてきてコレしかフルで観たことがないので^^;
  • 花の乱

    視聴率は低かったが、野村萬斎・草刈正雄他の俳優陣の演技はすばらしかった
  • 山河燃ゆ

    「ジュリー」樹木希林風に読むと良い 楽器が弾けなくてハーモニカを吹いたシーンにちょっと泣けた
    nazunaKNさん
  • 国盗り物語

    高橋英樹の信長がよかった。中1で初めて大河にハマった作品です。
    masao206さん
  • 武田信玄

    当時私は武田信玄に全く興味のない中学三年でしたが、南野陽子さんが出演するというだけで新田次郎さんの原作を買い予習をして毎週見ていました。(ナンノさんの出番は少なかったですが)  山本直純さん作曲の「風林火山」を見事にオーケストラにして表現したテーマ曲、屋外でセットを組んでのロケが大々的に行われたのもこのドラマでしたね。  残念だったのは終盤、中井貴一さんが坊主頭にしなかったことですね(笑)
  • 獅子の時代

    初めて見た大河ドラマが、「獅子の時代」でした。宇崎竜童さんの主題歌にシビレ、文太さんにシビレ・・・明治時代の大河が好きです。  「龍馬伝」「八重の桜」と迷いましたが・・・。
  • 武田信玄

    中井貴一のオーラに圧倒されました!
  • 八代将軍吉宗

    九代将軍徳川家重を演ずる中村梅雀さんの名演技がとても印象に残っています。
  • 風と雲と虹と

    草刈正雄さんが、西に東にワープ?して現れるのフシギな存在感だったことを脇役では印象的でした。<<驚異的な脚力を持っており、将門と純友の間を往来する。>>とのウィキの説明を見て納得なう。あれはありえんだろ。将門と純友と、どちらもまだ歴史など学校で学ぶ前の小学生時代に見て、なんかヒーローっぽく受け取っていました。吉永小百合さんもでてはりましたねえ。
  • 峠の群像

    緒形拳の演技が兎に角良かったです。皆が知っているストーリーを脱落した立場の視点から語っていたのが面白かった。当時、小6女子だったが、その頃がいちばんちゃんと大河を観ていた。
    endopinさん
  • 獅子の時代

    架空人物ふたりが主役というめずらしい大河です。まだ子供だったけど夢中で見てました、脚本も、出演陣もすばらしかった。あ、テーマ曲も!
    macha_ojiさん
  • 花神

    初めて一年間見続けた大河ドラマ。このドラマが僕を大河ファンにしてくれました。
  • 龍馬伝

    最初から最後まで見たのはこれだけだから。ではなんで続けてみたかというと、かなりの程度カメラワークの大胆さが挙げられる。役者を思い切って自由に動かしてセットの見切れるところまで写ってしまってもCGで修正するなんてマネはなかなかできないだろう。 ただし大友敬史演出は劇場用映画となるとあまりいただけない。
    yapoono6さん
  • 八重の桜

    それまで、地元の人にも知名度浅かった人物をとりあげていたり、幕末にこんな和製ジャンヌ・ダルクな人がいたというのとか、オープニングの坂本教授の曲とか、当時の被災地にとって、「あまちゃん」についで、パワーをくれる傑作だと思います。
    金銀子さん
  • 葵 徳川三代

    癇にさわるアイドル若手俳優・女優が出ていなかったから
  • 武田信玄

    北条氏康をカッコ良く描いてくれたのが嬉しい。三国同盟の面々が集まった回も良かった。
  • 山河燃ゆ

    大河史上最も衝撃的なラスト。これを越えるラストを知らない。
    chigusayaさん
  • 花神

    林光氏作曲の主題曲です!高校生のとき、吹奏楽部員でしたが、放映の翌年、体育祭の余興でテーマを演奏できたのがうれしくてたまりませんでした。村田蔵六(大村益次郎)の「火吹きだるま」ニックネームも面白かったし、篠田三郎さんの上品な吉田松陰も素敵だったなあ。10代のころから、去年の「花燃ゆ」まで三十数年、私の中では松陰先生イコール篠田三郎!でした。伊勢谷もヨカッタ!
  • 山河燃ゆ

    近代史ドラマでレイプ描写がある!子供のころのトラウマです。
  • 風と雲と虹と

    加藤剛さんの大岡越前の役柄と全く違う一面が小学生の私でもわかりました、当時の時代が良く解った大河でした。  最後のこめかみに矢が刺さったシーンは今でも思い出す作品でした。  加藤剛さんもし健在なら元気でいて欲しいです。
  • 独眼竜正宗

    ★★★★★★「正宗」とちゃうで、「政宗」やでー!!★★★★★★
  • 篤姫

    なんといってもテーマ音楽とタイトルバックの絵が素晴らしい!
  • 八重の桜

    知り合いに白虎隊の生き残りの子孫がいたので、この時代の会津藩の人達の生き方に興味をもって見ました。「ならぬことはならぬものです」という教えは今でも印象深いです。山本覚馬や新島襄など、自分の利益を求めない生き方に感動しました。わたしジョー推しです。
  • 新選組!

    テーマソングともどもNo.1です。
    nate_66さん
  • 花神

    中学の頃、はじめて毎週続けて見ました。小説も読みました。中村梅之助さんははまり役でした。中村雅俊さんの高杉晋作もよかった。日本史に興味を持つきっかけになったドラマでした。
  • 獅子の時代

    主人公の生き様と文太の生き様とダブり、今見ても古さ感じず、ただただ最高です!!!!
    uncoskyさん
  • 元禄繚乱

    先代勘三郎さんの飄々とした演技が好きでした。
    kwy8791さん
  • 独眼竜正宗

    最後までみたのこれだけ。
  • 黄金の日々

    当時のブラウン管の画面が一瞬溶け出したかと思った程近藤正臣さんが物凄くセクシーだった場面、今でも覚えて居ます。最高として選ぶ程、他の大河ドラマを覚えたりしっかり観て居ないので、趣旨に反するかも知れませんが、このドラマに依って歴史が、私にとってぐんと人間味を帯びた事は確かです。
  • 秀吉

    竹中直人さんのパワフルな演技が大好きでした。 多くの役者さんが豊臣秀吉を演じていらっしゃいますが、マイベスト豊臣秀吉はずっと竹中直人さんです!
  • 国盗り物語

    小学生女子から見ても濃姫の松坂慶子さんは美しかったです。 ここから私の歴女への道が始まりました。 
  • 龍馬伝

    福山さんの演技が、かっこいいです。
    yupopmさん
  • 花神

    主演の中村梅之助さんがしぶくて、子ども心に印象的でした。
  • 花神

    中村梅之助さんがとにかく上手かったです。
  • 平清盛

    若手代表格の松山ケンイチさん、玉木宏さん、松田翔太さんに ベテランの中井貴一さん、伊東四朗さん、小日向文世さん 中堅の上川隆也さん、三上博史さん、井浦新さん、阿部サダヲさん 新鋭の窪田正孝さん、神木隆之介さん、中川大志さん 女優さんも松雪泰子さん、和久井映見さん、田中麗奈さんなど上げるときりがないですが、バチバチに光った俳優陣の演技合戦に引き立てる演出、衣装、舞台、音楽も際立って高く、また好きな源平物だったので毎週の放送が待ちどおしい大河ドラマでした。 新選組!も好きで悩みましたが、人の生きざま(心温まる優しいことも、おごり憎しみといった心の闇も)を描き切った本であり、好みや視聴率の問題だけで不当な評価をこうむったのでこちらに1票入れます。 
  • 風と雲と虹と

    初めて通してみた大河。 最近見直して改めて衝撃を受けました。 民衆を顧みない天皇制とは別の国を目指さざるをえない、誠実故に利用され陥れられていく、高潔な将門に感動します。 将門以外の魅力的なキャラクターも満載です。
  • 独眼竜正宗

    独眼竜正宗とおんな太閤記が印象的でしたが、 その中でも何といっても「梵天丸もかくありたい!」がとってもかわいかった!!( *´艸`)
  • 山河燃ゆ

    全回欠かさず見たのはこの大河だけです。戦国時代とかの歴史ものには興味が持てなかったので、両親も体験している時代の話ということで非常に楽しく見ました。もっとも記憶に残っているのは多岐川裕美さんが手紙を投函しに行く途中でアメリカ人にレイプされてしまうシーン。このドラマをきっかけに松本幸四郎さんを知り、その後に訳者になられたお子さんたちの活躍にも興味を持つようになりました。
    Aki Okanoさん
  • 翔ぶが如く

    初めて一年を通して視聴した大河ドラマという補正も加わって一票です。当時は、鹿児島人でもないのにドラマ中のセリフの「吉之助さあ」「一蔵ど~ん」「じゃっどん」「~~してたもんせ~」などの言葉がマイブームになりました。周りはさぞかし迷惑だったことでしょう。  のちになって原作本を読んだのですが、司馬遼太郎氏の原作は明治維新後の部分しかなかったことを知りびっくり。そういう意味でも脚本家の力量というものをすごく感じさせられた作品でもあります。 (特に最近は脚本家の資質がマイナス方向に働いちゃってる作品が目立つので…)
  • 山河燃ゆ

    戦国か幕末の大河では異色。重い展開が続くのでお茶の間大河向きではなかったのもしれないが、あまりに知られなさすぎ、もっと評価されていい作品。民放でもいい、リバイバルして欲しい。  世界の三船含めキャストも豪華。西田敏行がいい。兄弟「邂逅」の回、あと幽霊(?)として出た戦友の回がなぜか印象に残る。
    ahojanenさん
  • 赤穂浪士

    とにかく、ボレロをほうふつさせるテーマミュージックが印象的。これを超える大河ドラマのテーマミュージックはないといえます。
    kanpon1さん
  • 翔ぶが如く

    西田敏行さんの好演
    ys_tanukiさん
  • 黄金の日々

    フィリピン(ルソン)も舞台の一部になっていて、東・南シナ海をまたにかけた冒険活劇を、毎週わくわくしながら見た記憶があります。根津さんの石川五右衛門もかっこよかったけど、やっぱり印象深いのは川谷さんの善住坊かな。最後の方で、処刑されちゃうところは、こども心に、なんかとても悲しかったのを憶えてます。
  • 武田信玄

    長男を自殺に追い込み、駿河を侵略した信玄の非情さが存分に描かれていて、制作者の挑戦心に感服しました。
  • 独眼竜正宗

    古い記憶なので美化されているかもしれない。私が最初に観た大河ドラマである。
    man_jyuuさん
  • 獅子の時代

    クライマックスが秩父事件という、今の時代ではできないテーマ性。
    kow_yoshiさん
  • 徳川家康

    毎週楽しみに見ていたことがあるのはこれだけ。ただし、織田信長(役所広司)存命中のみ。
  • 葵 徳川三代

    本多佐渡守と藤堂和泉守が活躍してましたから!
    griffons7さん
  • 黄金の日々

    所謂「ヒーロー」ではない、庶民の目線からみた戦国。単なる冒険譚として観ても面白かった。好きすぎてDVD買いました。
  • 平清盛

    黄金の日日も捨てがたいが!平清盛に一票。 忠盛パパのよれよれの直衣で堂々と踊るシーンがすばらしかった!矢の雨が降るシーンは戦慄したしガンダムも出るし歌の縦読みに受けたし。ネットの支持が視聴率につながってなかったのが残念。 序盤の武士のさぶろう者描写は大変貴重だと思うので当時の某市長さん?のディスりコメントには今なおモヤっとします。
    natigloさん
  • 国盗り物語

    いまでも近藤正臣は明智光秀です。
    adelieさん
  • 秀吉

    生まれて初めて見た大河。キャスティングがスゴくイメージ通りだった。織田信長のイメージは未だに渡哲也で固定されてる。
  • 獅子の時代

    いや、どう考えてもこれが「NHK大河ドラマ最高傑作」だと思います。戦国時代と明治維新の「ヒーロー」のローテーションでしかない今の大河ドラマにはできない。絶対にできない「創作上のヒーローで歴史を描ききる」ことに成功した唯一無二の(あ、他局の「JIN」があるけど)作品。
  • 炎立つ

     多分平将門に次ぐ古い時代を取り扱ったと思います。番組自体は半年構成で150年ぐらいを描いたことに不満ですが、前九年、後三年の役という貴重なテーマなので投票しました。戦国、幕末、忠臣蔵には辟易なので。今後は、壬申の乱とか、大化の改新とか、聖徳太子とかを扱ってほしい。今の大河はどうせ史実関係ないしなのでできると思う。
  • 国盗り物語

    高橋英樹さんの織田信長が最高によかったです。この人以上のハマリ役は居ないと思います。
    juk800さん
  • 花神

    長州視線の幕末を、司馬遼太郎の小説『花神』、『世に棲む日日』、『十一番目の志士』、『峠』、『酔って候』の作品を絡めて映像化しているところが司馬ファンの私にはたまらない。 かつらがどうなってるのか気になる村田蔵六の中村梅之助。 嘉蔵の愛川欽也の可愛らしさ、緒方洪庵の宇野重吉の重み。 坂本龍馬の夏八木勲は、汚らしい感じが私のベスト竜馬!
    dolgonさん
  • 山河燃ゆ

    単にこれしか、ちゃんと見たことない。年末のダイジェスト版もちゃんと見た。なぜか小学6年生の友人数人の間で大ブームを巻き起こしていたw 
  • 三姉妹

    瑳川哲朗の近藤勇が素晴らしい!
    amaosaeさん
  • 平清盛

    大河ドラマって政治史、戦争史の面がありますが、そこに平安末の宗教や呪術の力が強かった時代背景が重なって興味深かった。「因果」とか「業」とかが湿度をもって画面からにじみ出てる感じがした。
  • 独眼竜正宗

    大河視聴歴40年以上ですが、これがベストワンです。DVDも全巻揃えるほどハマりました。山本耕史、堺雅人はこれがきっかけで大きく羽ばたきましたね。今年の真田丸も楽しみです!
    wolfy626さん
  • 花の生涯

    全て視たのはこれだけ。脇役がものおすごくよかった。英雄中心の面もあったが、意外に創造した人物が良かった。
    si_ge1さん
  • 黄金の日々

    大河には珍しい商人の一代記。1年持たせるには難しいであろう題材を、重厚な城山三郎の原作と俳優陣の圧倒的な演技力で、溌剌さと説得力を兼ね備えた名作中の名作だと思います。 シーンで特に印象に残っているのは、川谷拓三さん演じる善住坊の鋸挽きの刑による最期のシーンです。 もう一つは、鳥取城兵糧攻めの回。落城後に飢餓地獄を生き延びた助佐が秀吉と再開するシーンは感動的でした。
    pxb01303さん
  • 篤姫

    日本の変革を生き抜いた篤姫の姿に勇気づけられました。
  • 天と地と

    武田信玄役の高橋幸治さんがとにかく渋いのです。 
    ichir7さん
  • 樅ノ木は残った

    主人公の原田甲斐役の平幹次郎さんが魅力的でした。伊達家安泰のため悪者となり苦悩と孤独の中に信念を貫く姿に深く感動しました。吉永小百合さんも可憐で、樅の木に寄り添う二人の姿に涙しました。
  • 風林火山

    歴史上の人物を主人公にする多くのドラマは、正義感が強く美化しがちだけれど、このドラマでの主人公の山本勘助は、腹黒い部分も描かれ、そこが人間味に溢れ、戦国の乱世を生き抜くための人間模様がリアルに伝わってくるかの様でした。 また、真田幸村の祖父、真田幸隆をサイドストーリー的にも描いていて、これで僕は真田家のファンになりました。「真田丸」好きには必見。
    loosecubeさん
  • 風と雲と虹と

    天皇にさせられた将門と、この将門を使って、都を占領しようとした純友と都で安住している貴族・天皇、それに仕える武士どちらが住民の味方だったのであろうか。
    furakurinさん
  • 新選組!

    唯一最初から最後まですべて見た作品です
  • 江 ~姫たちの戦国~

    織田信長像が歴代の大河ドラマの中でも一番斬新で新鮮だったから。
    nene7coさん
  • 平清盛

    知られている複数の歴史イベントが相互に絡み合ってドラマを形成していく脚本に毎週ゾクゾクした。後半には3つの事象が対比されるシーンもあり、テレビの前で圧倒される他なかった。全話録画してあるので今でもときどき振り返って見ています。
    pan_iruさん
  • 秀吉

    なんというか、キャストは豪華なんだけど、コメディチックでもあり...竹中直人の演技はイメージを破壊してた。
    SHIFTMISSさん
  • 八重の桜

    悲劇的な会津時代と、新島との結婚を含めた京都時代とのコントラストがとても印象的でした。また歴史のうねりの中で描かれた家族愛も見事でした。311東日本大震災を踏まえて、テーマと舞台、そしてヒロインが選ばれていったそうですが、たいへん妥当だったと思います。
  • 黄金の日々

    武将よりも物語の自在性が効きそうで逆に難しい題材と感じます。助左を始め商人・庶民が物語の中心で活き活きとしている。にもかかわらず、三傑の描かれ方がしっかりしています。特に緒形拳さんの秀吉です。本作は登場人物の「本音」と「建前」が短い台詞や些細な行動に出る様に感じます。多くの人物が「腹に一物抱えてる」中で、緒形拳さん演じる太閤・秀吉の言動や行動が持つ暗黒面は「本質」なのか「変貌」なのか分からない。何が彼の満足感を満たすのか分からない。緒形拳さんが凄いという事だけが分かる。大河史上最高の秀吉という意見に僕も賛成します。
  • 峠の群像

    当時高校生だった私はこの時の緒方拳さんが初恋の人。たしか赤穂浪士をサラリーマンに見立てたお話しだったかと。大人って色んな事情があるんだなって思わせてくれた作品です。
    Jtsutakiさん
  • 太平記

    尊氏と直義の葛藤がよかった。
    jp1tnaさん
  • 八重の桜

    やえやえ
  • 平清盛

    平清盛が優れていた点は、誰もが知っている大きな歴史的エピソードが少ないがゆえに、時代と登場人物を丁寧かつ魅力的に描いた事だと思います。天皇家、公家、武士、これらの人々が時代の転換点にどのように生きたのかをファンタジーも込みで美しく描きつつ、現代にも通じるテーマをきっちり投げかけたこの作品は、大河史上でもまれにみる秀作だったかと思います。
    shu_003qさん
  • 草燃える

    両親の菩提寺が草燃えるの舞台ということで親近感があるし、あと松平健扮する義時がだんだん悪くなっていくところなどジトッとした中世感がなんとも言えず。
  • 平清盛

    内容よりも映像が良い!
    mutougianさん
  • 花神

    中学生の時、初めて最初から最後まで見た大河ドラマです。林光の抒情的なテーマ曲もよく、司馬遼太郎の作品を一通り読むきっかけとなりました。1月に亡くなられた中村梅之助の好演も印象的でした。
  • 風と雲と虹と

    子供心に草刈さんがめっちゃかっこ良かったです。それから、大河ドラマの中で一番過去の時代を扱ってるのも高ポイント。
    y_mat2009さん
  • 花神

    ガトリング砲を回す河井継之助が印象的でした。
    7mieさん
  • 新選組!

    初めてみた、時代劇!青春物語だから、今見ても時代劇というより、「今の自分」を感じる。
    jounuyuさん
  • 新選組!

    キャストもストーリーも最高だから♪
    tkred2046さん
  • 春日局

    お福(春日局)が自分の乳を盥に絞ってるシーンがあって、エネーチケーなのにまさかの乳首が出て「大原麗子の乳首!」と強烈なエロトラウマ(もちろん影武者だとは思うけど)
  • 新選組!

    ヤマコー土方に痺れました!
    smy_ssdhさん
  • 平清盛

    「最高」の解釈を投票された皆さまと心を一(いつ)にします!
  • おんな太閤記

    大河ドラマを見始めたのは「おんな太閤記」から。佐久間良子さんの美しさと西田敏之さん扮する秀吉の掛け合いは子供ながらに良く覚えています。
  • 軍師官兵衛

    岡田さんが新しいタイプの官兵衛を作り上げたと思います。 福岡の町造りをする施政者としての官兵衛も演じたかったそうですが いつか岡田官兵衛で続編が見たいと願っています。 美術も美しかった。
    1118alomaさん
  • 平清盛

    清盛の出生から青春を駆け抜けて段々と権力という闇に堕ちていく様を見せてくれた。自分の中では大河ドラマベスト3!世間では全く評価されなかったけど自信を持っておススメしたい!
    tehe2014さん
  • 花の乱

    大河ドラマという枠でしか、この難しい時代と物語を採り上げることは不可能でしょうね! 野村萬斎という役者を広く世に知らしめた功績も巨大かと。
  • 山河燃ゆ

    いまのNHKでは絶対無理な(笑)骨太の大河ドラマ。最終回の絶望感はトラウマなんて言葉では言い表しきれない…恐怖でした。
  • 新選組!

    ストーリー展開に、精神的にとても揺さぶられながら観ていた。香取君の演技力がどんどん上がっていって、本当に近藤勇にしか見えなくなった。何年も経ってから、「ほぼ日刊イトイ新聞」で糸井さんたちがこのドラマの鑑賞会&感想を言い合うコーナーをしていたことを知り、それを読んで、当時の自分のモヤモヤグルグルしていた気持ちが、「そうそう!」と昇華されたのも、二度おいしい体験だった。残酷な展開もあって途中から辛くなったが、とてもおもしろくて人間がチャーミングなドラマだった。
  • 軍師官兵衛

    なじみ深い戦国大名が生き生きと描かれていたこと。特に登場人物としてなかなか描かれない宇喜多直家の濃いキャラですね。
  • 風林火山

    戦国期の関東甲信越の緊張感が、誰が特別という事なく、地道に描かれてたのが良かった。敢えて言えば全員が強すぎる…!
    kash06さん
  • 利家とまつ ~加賀百万石物語~

    であるか。何で票が入ってない。平清盛が1位は無いよ。
    kuny11さん
  • 新選組!

    土方歳三役の山本耕史さんのことをこの作品まで知らなかったのですが、新選組!を見てめちゃくちゃ格好良くて大好きになりました。 新撰組は最終的には幕府軍に負けてしまう、悲しい歴史をたどりますが、三谷さんの演出で良い意味で悲しくなりすぎず、見ることが出来ました。現在放送中の真田丸も毎週楽しみに見ています。
  • 平清盛

    大河ドラマは途中で興味がなくなったり、なんとなく観ている感じでしたが、この平清盛は初めて本当にはまって観た大河でした。役者も脚本も演出も素晴らしかったと思います。あと音楽も好きでした。放送当時は、周りにこのドラマについて語れる人がいなかったので嬉しいです。なぜ当時は低視聴率だったのでしょう?
    zugakoさん
  • 風と雲と虹と

    数年前に時代劇専門チャンネルで連日放送したときに夢中で見ました。関東の怨霊扱いの将門ですが、見方を変えて、一心に民を思う武士として描いたところが新鮮で、すっかり将門びいきになりました。東の将門、西の純友と、東西の反乱を取り上げながら、話が散漫にならないところもすごい。純友を演じる緒形拳の豪快さ、太地喜和子の妖しさも魅力的。今あんな俳優さんっていないなぁとしみじみ思います。
    hiruminさん
  • 平清盛

    平氏対源氏という武士内の対立ではなく、貴族から武士へという権力の転換に焦点をあてた野心作だったと思います。特に公家側は白河法皇を筆頭にキャスティングがすばらしく、狭い人間関係のサークルで互いに陰謀をめぐらせる様子がよく描かれていました。平家の人々がなぜ貴族化していったか、という状況にも納得がいきました。 本当は「太平記」と迷いましたが、放送中の評価が不当に低かったと思うのでこちらに一票入れます。
  • 独眼竜正宗

    ぼんてんまるも かくありたい
  • 太平記

    唯一無二の南北朝時代の壮大なドラマです 幕府への圧政に対して尊氏をはじめ各人物の思いが倒幕へ集約していく描写が丁寧にダイナミック描かれていて、時代の変革期を描くドラマとしてとても迫力がありました。
    aqstistさん
  • 太平記

    片岡鶴太郎さんの北条高時は最高だった!
  • 花神

    中村梅之助の村田蔵六が、技術者らしく論理的で非常に新鮮でした。 適塾で蘭学を学んでいる場面から勉学に対しての影響を受けました。 中村雅俊の高杉晋作もかっこよかった。 
    yaoki4さん
  • 花神

    とにかく 湯豆腐がうまそうだった・・
    meikomomoさん
  • 葵 徳川三代

    小学生時に初めて見た大河ドラマがこの作品であったことは不幸であり、幸福でありました。「葵 徳川三代」で面白さを見出した迫力の合戦シーン、経験豊かな俳優たちによる演技アンサンブル、文語調のセリフ回しなどがこの作品の視聴率が不調に終わったためか、その後の大河ドラマでは見られなくなってしまったのが不幸と感じる点。一方で田村亮さん蟹江敬三さんといった素晴らしい俳優さんたちのこと知り、古い年代の邦画や春日さんの著作に関心を持ち楽しむことができるのが私にとって幸福な点です。
  • 独眼竜正宗

    後にも先にも一番、毎週楽しみに観ていた大河ドラマです。
  • 新・平家物語

    仲代達矢演じる平清盛は平清盛木像に生き写しのようだった。しかも色気のある華やかな清盛だった。晩年の迫力も凄かった。後白河法皇が滝沢修。義朝は「七人の侍」の木村功。信西入道は小沢栄太郎。藤原頼長は成田三樹夫。作品に風格と格調がありながら、強烈な個性のぶつかり合いもあった。  テーマ曲は冨田勲の曲。琴協奏曲のような曲だったが、エンディングの幻想的で幽玄な合唱を聴くと、平安時代にタイムスリップしたような錯覚を小学生ながら毎回覚えた。  はじめて見た大河ドラマだったが、この作品に勝る作品は残念ながらない。なお次点は「太平記」が個人的見解。
    HongTaijiさん
  • 草燃える

    鎌倉時代に興味を持つきっかけになった作品。恋とか愛とかいいながら、御家人や朝廷の陰謀・暗殺を描いた作品としても強い印象があります。松平健演じる初な青年が御家人の闘争を勝ち残る北条義時を演じたのもすごかった。北条政子を主人公に描いたことで、女性が政治の中心にいたということを10歳で知ることができたのは、自分のその後の人生にも大きな影響を与えてくれました。
    gupinchanさん
  • 軍師官兵衛

    クロカンのマジキチスマイル http://i.imgur.com/qkgVPhT.jpg #ss954 #大河ドラマ #黒田官兵衛孝高
  • 風林火山

    武田晴信が父信虎を追放する場面がすきです。
  • 軍師官兵衛

    近年では出色の出来。乗馬もさまになっていたし、何しろ後年の九州以降が面白かった。女性をターゲットにしていることが散見されて迷いが見える大河が続くなか、正攻法だった印象。実は再来年の大河もこっそり期待しています。
  • 琉球の風 DRAGON SPIRIT

    地元でありご先祖さんが出てくるのでついつい押してしまいました。
  • 真田丸

    久々に見ている大河ドラマです。 普段ラジオばかりでまったくTV見ていないのもあって、他の大河ドラマのことは覚えていないので、こちらに一票。 実力派俳優が良い演技をしていて、単純に面白いです。
  • 平清盛

    「世間では視聴率・評判、共に悪かった」というのはデマだったと思っているほど、面白く、良く出来た大河ドラマだったと思います。
  • 平清盛

    私にとって永遠の名作 「平清盛なくして武士の世はなかった」 このテーマに集約される素晴らしい物語。
    l_U_u_U_lさん
  • 篤姫

    真田丸の堺さんと高畑さんの親子コンビが出てるんですよね。最高でした。
    yamaposoさん
  • 山河燃ゆ

    主人公・天羽賢治が上海勤務の頃、岡田奈々扮する抗日活動家・楊栄麗が南京に逃げるシーンが印象に残っています。彼らの会話は上海語だったのが珍しく思いました。その後、南京大虐殺で犠牲になりました。
  • 八重の桜

    いままでと違った視点からの幕末・維新の描き方が、女性の置かれた状況の変化と併せ、大変新鮮で面白かった。とくに、維新後の人々の生活や考え方の変化は興味深かった。女性で、歴史に大きく名を残したわけではない主人公の設定がストーリーに決定的な魅力を与えていたと思う。
  • 平清盛

    『太平記』と悩みましたがやはりコレ。清盛と後白河帝の関係性、平安王朝絵巻を見事に具現化した映像美。そこはかとなく切なさがありながら、各話に力強さを感じる「敗者」の物語。これに勝る大河ドラマはしばらく出てこないのではないでしょうか。最高です!
  • 平清盛

    リアルに、時に幻想的であった映像、流麗さと混沌、そして荒々しさを表現しきった「タルカス」をはじめとする楽曲、平家物語のテーマである諸行無常を平家の滅亡と源氏の再生を対照的に描写し、その上でその源氏ですらもかつての平家や藤原摂関家のように衰退してゆくことを義経の死で暗示させることで書ききりその上で物語内で細かく配置していった伏線を見事に回収していった脚本、これらの要素が渾然一体となって出来上がった傑作だと思い投票しました。演技面でも伊東四朗さん演じる白河法皇や山本耕史さん扮する藤原頼長のまさしく物の怪のような禍々しい存在感や信じていたもの全てに裏切られ悲しみから転じて狂気に堕ち怨霊と化していった井浦新さん演じる崇徳上皇が強烈に印象に残っています。
  • 新選組!

    一番好きな大河ドラマと言われれば、僕は『新選組!』を推します。 最初に香取慎吾が近藤勇役というキャスティングを聴いたときには「バカにしてるのか!」と思ったのですが、最終回の頃には、画面の中の香取クンが近藤勇にしか見えなくなっていました。 大河ドラマの魅力は1年という長さの中で、役者やスタッフが育っていくことだと、改めて気付かせてくれたという意味でも、僕は『新選組!』が大好きです。
    zhi_zeさん
  • 太平記

    大河ドラマらしい品格を持った作品でした。めったに取り上げられない時代、複雑な時代背景を描き、見ごたえのあるドラマ。素晴らしいキャスティング。途中駆け足になってしまったことが惜しまれる。もうこういう作品は作れないのでしょうか。
  • 平清盛

    知恵と人徳でのし上がっていく清盛の姿が、とても魅力的に描かれていました。いわゆる感動的なシーンでもないのに、何度目頭が熱くなったことか。自分には批評眼はありませんが、脚本や演出についても分析的に観かえしてみたいものです。 それにしても、低視聴率だったことが解せませんでした。「きっとみんな録画で観ているんだ」と夫と励まし合っていたことを思い出しました。 ヒイラギ
  • 平清盛

    あらゆる登場人物を同時進行で継続的に描いているので、作品の世界観の中での生き様を視聴者もいっしょに体験する感じで、どの人物も好きになります。 人間のいいところ・ダメなところ・強さも弱さも美しさもはかなさも、50回をめいっぱい使ってがっつり描いている濃さに、はまった人はものすごく深くはまります。 たくさんの伏線回収の妙があり、最後まで見た後に最初から見直した時こそさらに良さに気付く、そんな作品です。
    ko_u_meさん
  • 獅子の時代

    大河ドラマで1967年(昭和42年)の『三姉妹』以来13年ぶりに、架空の人物が主人公になった。会津藩の下級武士である平沼銑次に菅原文太、薩摩の郷士の苅谷嘉顕に加藤剛が起用された。勝者である薩摩藩の嘉顕と、敗者である会津藩の銑次がそれぞれの生き方を貫いて幕末・明治維新を生き抜く様を描いた。  それまでの大河ドラマが中央政権の近くにいる有名武将など傑出した英雄たちのドラマだったのに対し、本作は地方に生きる草の根の庶民(に近い層)にスポットライトが当てられており、歴史に翻弄された人々の裏面史と言える内容になっている。特に、明治維新で“賊軍”の汚名を着た会津藩士の運命を描いている点で、旧来の英雄譚とは明確に一線を画しており、後の『琉球の風』や『炎立つ』、『八重の桜』の先駆と言えるものだった。 (wikipediaより抜粋)
  • 武田信玄

    善得寺での三国同盟締結会談の際に、駿河、相模、そして甲斐から見る富士山自慢、あそこは本当に名場面でした。紺野美沙子さんと小川真由美さんの強烈な華やかさと圧倒的存在感は南野陽子さんや里美、恵理を霞めさせ、大河ドラマ史上最も輝いた女性陣だと思います。三条の方の嘆き、八重のオカルト的存在は、ドラマに一番の深い魅力とスパイスを与えました。そして当時26歳の若さで武田信玄を演じた中井貴一さんも素晴らしい存在感を残すほど輝いています。武田信虎(平幹二郎)と山本勘助(西田敏行)は賛否両論はあるかと思います。後に作られた風林火山との比較も面白いです。
  • 龍馬伝

    福山ファンではないけれど、この大河だけは別。当時の人のみならず現在の私たちも魅了する龍馬が、福山さんに乗り移ってるように見えました。幕末の雑多で沸き立つ雰囲気を、ホコリっぽい画面で表してた演出も斬新でした。
  • 龍馬伝

    45歳にして初めて見た大河ドラマで、とても感動した。展開はもちろん、音楽、映像もすばらしかった。また、幕末の歴史に興味を持つきかっけとなるドラマだった。
    mocugenさん
  • 平清盛

    大河は歴史の勝者より敗者を描いた作品の方が面白い。 だから、今度の「真田丸」にも期待しています!
  • 勝海舟

    小学6年生の時、初めて熱中した大河ドラマでした。古今東西、軍人とは戦って勝つ(または華々しく敗れる)ことによって英雄になるものですが、「無条件降伏して戦争を回避する」ことによって英雄となった人物は、勝海舟を措いて他にないのでは。徳川幕府の1人清算事業団を見事に務めた人物を主役に据えたこの作品は、今も根強い海舟人気の基礎を築いたように思います。主役の途中交代には驚いたし、脚本家の降板という異例のトラブルがあったことも後で知りました。渡海舟を最後まで見てみたかった一方で、松方海舟のべらんめえ口調は魅力的でした。萩原健一の岡田以蔵も、佐藤健@龍馬伝と並ぶ名演技でした。そして、大洋の荒波に揺られながら前に進む咸臨丸を見事に描き切った冨田勲のテーマ曲は、大河史上最高と信じています。
  • 花神

    幕末の歴史を転回させた長州藩の中枢にあって、いかに自身の才能を開花させたかを描いて興味深かった。
  • 獅子の時代

    幕末から明治にかけての会津と薩摩からの視点を絡ませ、繊細かつ骨太なテーマとストーリーに仕立て上げたダイナミックなドラマだから。菅原文太、加藤剛らキャストの魅力あふれる演技もすばらしい。あらゆる点で優れている。次点は太平記と八重の桜です。
  • 篤姫

    300年間天下を統べていた徳川家、絢爛豪華な時代から怒涛の終焉までをさいごまで見届けた篤姫。天真爛漫な薩摩の少女が田舎から都の大奥へ入るしんどさ、ウツケを演じる夫・家定と心を通わせていく描写、篤姫の機転の速さや心の深さ広さが見ていて本当に楽しく、また、周りの女たちの強さ美しさにも惹かれ、家族で毎週欠かさず見いていた大河でした。宮崎あおいちゃん、堺雅人さん、高畑淳子さんの演技も素敵だったなあ!(真田丸でもまた見れて嬉しいです^^)
    knnmccさん
  • 秀吉

    竹中直人の局部がでそうなふんどし姿での熱演が忘れられません
    dazai1999さん
  • 春の波涛

    内容は全く覚えてませんがおしろいで中毒死・おっぺけぺー節が印象的でおぼえてます 武士モノもうええ
    tateyoさん
  • 新選組!

    現在の大河「真田丸」の主演堺雅人さんを初めて知ったドラマでした。「微笑みの人」新撰組副長山南敬助の悲恋、脱走からの切腹シーンは大号泣でした。明るい青春ドラマのように始まった新撰組!の後半は毎週ハンカチを握ってテレビの前に座り、号泣しながら見ていました。あんなに泣けた大河ドラマは後にも先にもありません。新撰組!が終わった後はしばらく「新撰組!ロス」状態でした。この新撰組!を見て以来、私は会津びいき、長州嫌いになりました。だから新撰組の宿敵久坂玄瑞の妻を描いた去年の「花燃ゆ」は見ませんでした。諸悪の根源長州と真面目さ故に悲運を負わされてしまう会津の構図は現在の安倍政権とフクシマの悲劇につながっているように思います。
  • 元禄繚乱

    勘九郎さんの人間くさい大石内蔵助が魅力的だった。
  • 平清盛

    スリリングな物語、臨場感のある画(汚いと評した人もいましたが 笑)、どこを取っても大変な力作。崇徳上皇役の井浦新氏がTwitterに降臨した生清盛( http://togetter.com/li/347005 )が非常に盛り上がったのも思い出深い
    orangefulさん
  • 独眼竜正宗

    大河を見るようになったきっかけ。岩下志麻さんが好きで見はじめました。大河はおじいおばあが見るものだと思っていたので、躍動感のある政宗を若い渡辺謙さんが演じているのも新鮮でした。
    isonitraさん
  • 平清盛

    万人受けするとは思わないけど、この作品の雰囲気、私は好きです。
    tota0323さん
  • 国盗り物語

    何とか史観などいろいろ議論がありますし、もう時代が経過したとも言えますが、やはり何と言っても司馬遼太郎が偉大であった時代はあったのであって、その歴史小説の醍醐味をもっともよく伝えていたのは大河ドラマ「国盗り物語」だと思うのです。林光作曲の主題曲の魅力的だったこと、従来逆臣としてのみ描かれていた明智光秀を陰影ある個性として演じた近藤正臣。それと何といっても油商人から身を起こし美濃の大名となる平幹二朗演じた斎藤道三という人物の天下取り計画の大胆さ。いま思い出してもわくわくします。後年、大垣から米原を経て姫路まで鉄道で一本道であることを知ったとき、美濃を制するものは天下を制すという道三の言葉にあらためて説得力を感じました。
  • 平清盛

    「院政?日本史の教科書に載ってたよね」「頼朝が鎌倉幕府開いたんでしょ知ってるよ」程度の知識しかなかった自分が、何も見ずに平安末期の複雑な皇位継承を諳んじ為義-義朝-義平・頼朝・義経の家系図を描いて友人に驚かれるほどにまで成長できました(笑)。画面が暗いだ低視聴率だとさんざんロクハラ(碌に見てない人にとやかく言われるハラスメント)に遭った大河でしたが、本当に面白かったです。
    sugahiyoさん
  • 花神

    世代的にリアルタイムでは見られなかった上に、ソフト化されていないので本編も見てはいないのですが、DVD化されている総集編を見て、原作の大村益次郎のキャラクターがドラマでも素晴らしく表現されていると思いました。舟歌的なオープニング曲も、大河ドラマの顔たる素晴らしい曲で、この曲を楽しみに毎週放送を迎える様子を想像するとわくわくしてしまいます。最後に、本作では大村益次郎の他、何人か他のキャラクターのストーリーも深く描かれているようですが、その辺りも是非本編でじっくり堪能したかったと思います。
  • 元禄繚乱

    後のジョニーデップのジャック・スパロー船長同様、勘九郎、石坂浩二、萩原健一らの悪ふざけギリギリの怪演が素晴らしかった(褒めてます)。龍馬伝では、真面目な芝居が見ていられなかった。ところで今後の注目は、宮藤官九郎がいつ何を書くかですが、長らく杉浦日向子原作「百日紅(さるすべり)」と予想していましたが、最近のアニメ化してしまったのでセッションで紹介された「蘇我家の興亡~大化の改新~」はどうでしょうか。
  • 新選組!

    分かりうる史実を徹底的に押さえながら、笑いあり涙ありのエンタメとしてきっちり成立させ、さらに主人公の成長物語という大河の「肝」を存分に楽しめたところが秀逸。新選組や主人公近藤勇の抱える矛盾やダークな部分にも光を当てたことも、すれっからしの歴史ファン、大河ファンを満足させる要素だったと思う。
  • 独眼竜正宗

    仙台で暮らしたことがあるので、印象に残ったのかも。そう考えると、ロケ地を狙う行政の気持ちもわからないではない(笑) 
  • 黄金の日々

    平清盛と並ぶ大河ドラマの最高傑作!豊臣秀吉を演じた緒方拳が、権力を得るにつれて顔つきが悪くなり、庶民にとって悪人になっていく姿が印象に残ります。
    higulinさん
  • 風林火山

    Gackt謙信がカッコよかった。かなり現実離れしてたけど上杉謙信は戦国武将としては変わり者って言われてるけどいい感じで変わり者感が出てました。
  • 武田信玄

    英雄とされた一人の人間の光と闇、栄光と悲哀のコントラストが最高。
  • 平清盛

    脚本・演出・音楽・キャスティングと役者さんたちの演技…どれをとっても最高の出来栄えだったと思います。毎回、感動の連続でした。「平清盛」に出演した役者さんはみんな好きになりました。
    miwa_nbkさん
  • 独眼竜正宗

    中学生のころの作品です。それまでは親が観ていたものを一緒にみてましたが、独眼竜正宗からは自分が観たいと思ってみた最初の作品だとおもいます。何といっても渡辺謙さんの正宗のかっこよさ。脇を固めている片倉小十郎の三浦友和さんや謙信役の柴田恭兵さんなど、豪華だけでなく歴史人物をキャラクター化したトレンディードラマだったんじゃないかとすら思います。あまたある優秀作品からひとつ選ぶとすればこの作品を挙げます。
    orioritaさん
  • 元禄繚乱

    ショーケンの綱吉!
  • 平清盛

    あんなに面白かったのに過小評価され過ぎです。この機会に見直されて欲しい!
    n0mn0lさん
  • 平清盛

    連続ドラマはすぐ飽きて見るのやめる自分が、毎週日曜(&再放送の土曜)が待ち遠しく最後まで見続けた、唯一の大河ドラマです。終盤にいくほど切れ味鋭く、キレッキレに切れていった、凄まじい作品でした。脚本、演出、演技、音楽、美術、衣装、照明、全てが物凄いクオリティ高さでした。
  • 平清盛

    老いた清盛は剣を錆びるがままにし、権力の頂点に立ち、貴族的ともいわれるような生活をしていたが、頼朝の決起を聞き、再度、武士として剣を握る場面は鳥肌が立った。時代が、貴族から武士へ移り変わる大きな転換期に生きる人々のそれぞれの思いを深く感じた。
  • 天と地と

    石坂浩二の上杉謙信と樫山文枝の乃美がよかった。宇野重吉の宇佐美もよかった。枚方パークの菊人形になった。オープニングの音楽もよかった。霧の中から馬のいななきが聞こえて、上杉謙信があらわれて、軍配をふると、音楽が始まって、すごくかっこよかった。富田勲だったと思う。「リボンの騎士」と「ジャングル大帝」の音楽も富田勲だった。
  • 平清盛

    とにかく1シーン1シーンが濃い!!! 特に序盤の、それも朝廷の人物描写がとてつもなく濃厚だった印象があります。権勢をふるう清盛の父・白河法皇、純粋すぎるが故に弄ばれる璋子(たまこ)、絶叫し泣きわめき最終的にはなんやかんやで幸せに死んでいく鳥羽法皇(とばほうおう)。思い出したらきりがありませんが、いちばん印象的だったのは井浦新さん演じた崇徳上皇です。怨霊としての印象が強い崇徳上皇ですが、このドラマを通して生涯の不遇さ、儚さ、なかなか家族に届かなかった思いなどが伝わってくるようでした。井浦さんが演じるにあたり上皇にお参りし、誰にも言えない男の約束をしてきたというエピソードも含めて印象深い人物です。 余談ですが最終的に熱狂的なファンから「すとっくん」とまで呼ばれていました(笑)あの世で上皇様はどう思われたことでしょう……
  • 独眼竜正宗

    ドラマの構成、渡辺謙を筆頭とするみなさんの演技の素晴らしさ、時代考証、どれをとってもすごい。あれをこえるドラマにはいまだあえません。全回みたのもこれだけ。
  • 平清盛

    「主人公の成功と栄華」よりも、「栄華の後の衰退」が書かれた作品だと思います。登場人物全員がゆっくりと滅びに向かっていく様は、好き嫌いが分れると思いますが、とても印象的でした。寂寥感ある美しさが平安時代とマッチしていたと思います。今でも特別な大河として心に残っています。
  • 獅子の時代

    幕末から明治にかけての武士の生き方が、菅原文太と加藤剛の対照的な主人公たちの姿をとおして魅力的に描かれていと思います。とくに文太さんの反骨精神あふれる生き方がかっこよかった。
  • 花神

    中村梅之助が村田蔵六にしか見えない。若すぎず枯れてもいずの司馬遼太郎の傑作いまみに音楽もよかった!
  • 獅子の時代

    4年前にレンタルで夢中になって見ました。歴史上の偉人が主人公に多い大河ドラマの中で、架空の人物が主役でひたすら敗者の側に立って戦うところが好きです。最初から最後まで見た大河ドラマは、これだけです。
  • 平清盛

    戦、革命、歴史の持つ闇も重みも描ききって、しかも芸術的で文学的。このドラマ自体が革命的だった。
    nor64pcさん
  • 花神

    高校3年の受験の年に 花神を見て自分の中で始まったものがあまりにも大きすぎる。 他とは比較になりません。
    Oso_matsuさん
  • 平清盛

    最高でした。平家好きとしてたまらなかった。
  • 独眼竜正宗

    全ての大河ドラマを見たわけではないが、これが最高傑作と信じて疑わない
  • 平清盛

    後にも先にも毎週何があろうとも10分前から待機して、45分が20分くらいに感じた大河は初めてでした。再放送いつまでも待っています!
  • 黄金の日々

    松本幸四郎の演技力にはまりました
  • 平清盛

    Twitterでドラマ内の時代背景や小道具、撮影秘話などを解説してくれたことがすごく印象に残っています。またやって欲しいです。
    kudan9さん
  • 太平記

    リアルタイムでも見ていましたが、数年前DVDでイッキ見してハマりました。片岡鶴太郎さんの北条高時、フランキー堺さんの長崎円喜ら巨大すぎる醜悪な敵に対し、京の都で垣間見た片岡孝夫さんの帝の綺羅綺羅しさが、真田広之さんが演じられた足利高氏の"倒幕"の原動力になっていく様。そして北条亡き後、美しかったはずのものが見せる姿。そんな景色の中、足利尊氏を一人の人物として見つめさせてくれたドラマでした。あまり扱われない時代だけに貴重な一作だと思います。千早赤阪村のボランティアガイドさんが「大楠公はもっと二枚目な俳優さんに演じて欲しかった」と嘆いてらしたことをこっそり書き添えつつ(苦笑)。
    tomo2527さん
  • 国盗り物語

    道三のキャラと、光秀の苦悩が印象的だった。
  • 新・平家物語

    後白河法皇に滝沢修、信西が小沢栄太郎、常盤御前・若尾文子、時忠・山崎努、頼盛・山本学。原作の吉川英治が作り出した崇徳院の水守から義経の側近として活躍する「麻鳥」という架空の人物に緒形拳と、ぼくは小6でしたが、圧倒されてみていました。いまと同じで、アイドルの起用もあって、郷ひろみが清盛の弟だったり、正直いいますと、ぼくが視聴するきっかけは貴族の娘から白拍子に身を落とす美少女の役が五十嵐じゅん(現・五十嵐淳子)で、その予告編の美しい姿に惹き付けられたことにありました。
  • 信長 KING OF ZIPANGU

    なんといっても、平幹二朗さんが演じる加納随天の存在感がすごかった。鬼気迫る演技とはまさにこのこと!という感じがしました。
  • 新選組!

    出演者の年齢が実際の史実にかなり近いと云う観点で観ると、今迄の歴史認識を切り替える大きな役割を果たした作品だと感じます。 他の時代劇では60近い役者が近藤を演じるのが当たり前になってますからね。
  • 山河燃ゆ

    当時氾濫していた(?)時代劇に辟易としていた俺少年には、すごくスタイリッシュにみえたのです。西田敏行扮する青年が、闇市で靴底がスルメ製の革靴をだまされて買い、あとでむせび泣くシーンが心に残っております。
  • 真田丸

    初めて大河ドラマを見続けています。歴史初心者にも見やすい思います。
  • 黄金の日々

    男の友情を子供ながらに美しいと感じさせ、また、権力者の恐ろしく醜い権謀術数に奔走する姿、対照的な義に生きる潔い武将の心根、茶の文化やキリシタンとの関わりなど歴史的興味も持たせてくれた作品でした。小学校で川谷拓三さんや根津甚八さんの処刑されるシーンを友達同士で真似して遊んだりしました(^^;
  • 国盗り物語

    斎藤道三、信長、秀吉と続く戦国の系譜が見事に描かれていました。特に近藤正臣さん演じた明智光秀はこれまで日本人が漠然と抱いていた人物像を転換するものでした。群像劇として秀逸だと思います。
  • 国盗り物語

    まともに全部見た大河ドラマはこれぐらい。小学生の時だったけど夢中で見ていた。伊丹十三の足利義昭,米倉斉加年の竹中半兵衛,江守徹の黒田官兵衛,林隆三の雑賀孫市とかいまだにキャストを覚えている。
  • 平清盛

    時代背景のごみごみとした感じがよかったです。兵庫県知事が汚いと揶揄したセンスの悪さには辟易します。あれで視聴率が下がったとするなら、ドラマの本質以外の問題です。平清盛がここまで上位にいることが、見ている人は見ているんだと安心です。聴取者のレベルの高さに関心です。
    FPCafeさん
  • 太平記

    複雑な関係がうまくドラマに織り込まれていて、とにかく先が楽しみで釘づけになったドラマ。勝ってゆくほどに辛く孤独になっていく尊氏に真田広之の陰のある抑えた雰囲気がぴったりだった。後醍醐天皇役の片岡孝夫さまが神々しく忘れられません。
  • 風と雲と虹と

    リアルタイムでは観てないのですが、貞盛と将門の友情や、生々しい人間模様が印象に残りました
  • 平清盛

    緻密に張られたいくつもの伏線、その回収の鮮やかさ!
    lime1729さん
  • 平清盛

    松山ケンイチファンとして見始めたけれど、どのキャストにも共感出来た稀有な作品。何より自分自身がそれまで深く学ぶこともせず、先入観だけで嫌悪していた平清盛という人物を、偉人として再評価させてくれたありがたい番組。
    chia274さん
  • 平清盛

    映像、音楽、スタッフキャストが見事に平安時代を表現しきってくれた作品。すべての登場人物に感情移入することができ、最後は悲しさだけで終わらせなかった偉大な大河ドラマでした。放送中はいろいろ言われたけれど、それ以上に未だ愛され続けている作品だと思います。
  • 新選組!

    大河ドラマの既成概念を一変させた会心作!!!
  • 黄金の日々

    海外に憧れていた中学生だった私には、ロマンチックで大きな夢を掻き立てられる魅力的なドラマでした。
  • 平清盛

    まず取り上げられない時代に挑戦した上、作品としてちゃんと面白く、またツイッターでみんなで盛り上がりながら&詳しい人に解説を聞きながら楽しむスタイルに、この頃から体験し始め楽しめたからです。
    ugainovelさん
  • 平清盛

    とにかく焦点の当て方、さらに掘り下げ、そこに浮かび上がって書かれた人物の姿が秀逸。。一つ一つのエピソードが積み重なり、点と点を結びつくように伏線がめぐらされ、人の生涯を駆け抜ける、生ききった作品です。
  • 翔ぶが如く

    「翔ぶが如く」は、近現代の日本を理解するうえで欠かすことができない幕末から西南戦争にかけての歴史を学ぶのに最良なテキストとも言うべきドラマでした。NHKは絶対に再放送すべきだと思います。原作には会話シーンなどほとんどない歴史書に近い内容ですが、司馬先生が賞賛をした小山内美江子先生の脚本が本当に素晴らしい。また、キャスト陣も最高で、特に大久保利通を演じた鹿賀丈史さんは本当にハマり役でした。ドラマのハイライトは、やはり征韓論を巡る太政官での廟議で大久保と西郷が論戦するシーンでしょうか。戦闘シーンではではないにも関わらず、大久保演じる鹿賀さん、西郷演じる西田さんの迫力には圧倒されます。ある意味で大河史上における最高の戦闘シーンかもしれません。
    karas6969さん
  • 平清盛

    平家の栄枯盛衰が見事に描かれていたと思う
  • 平清盛

    放送が終わってから約3年経ちますが忘れられない大河です。主演の松山さんや重盛役の窪田さんなど大河初出演の若い役者さんも多かったですが、いずれ劣らぬ熱演を見せてくれました。見る側にもパワーがいるというか、ながら見ができないタイプの作品で、好みは分かれるかとは思いますが、なかなか描かれるこあとが少ない時代ということもあり「こんなすごい人がいたのか!」と新たに知った人物も多く勉強になりました。主人公以外の登場人物に対する愛情も深く感じることができますし、群像劇好きな方には是非ともお勧めしたい作品です。
  • 新選組!

    最期の瞬間の表情は、小手先の「上手い演技」で出てくるものではなく。作品の空気も、見ている側に去来する思いも、やはり一年間の積み重ねあってこそ。その意味で、最も大河らしかった大河なのかもしれないと思うようになりました。大好きな作品です。
  • 太平記

    南北朝時代を取り上げた、唯一と言っていいドラマ。真田広之の足利尊氏も、陣内孝則の佐々木道誉も格好良かったですが、北条氏滅亡の美しさがドラマとして絶品ではないでしょうか。 片岡鶴太郎演じる北条高時のキャラは、現代の大河ドラマによく出てくるアンチ・ヒーロー的なキャラクター像に通じたものを感じます。 また大人になってから見返すと、児玉清が演じる金沢貞顕の中間管理職っぷりと、「死にたくないのに巻き込まれて死んでいく」感が、なにか身につまされるものを感じます。 フランキー堺演じる長崎円喜の(足利一族に対する)悪役ぶりと死に様も絶品です。
  • 秀吉

    とにかく竹中直人の怪演に尽きます。「日本人がイメージする、一番スタンダードな秀吉像」を見せてくれたと思います。
    orenamaさん
  • 新選組!

    一番笑って、一番泣いた。
    11kinakoさん
  • 山河燃ゆ

    第二次世界大戦前後を扱うというだけでも野心的(大河ドラマとしては基本線としてアウト)なのに、ここまでがっつり作りきったスタッフの覚悟に敬意を表したい! そしてなんといっても市川森一脚本…ということで『ウルトラマンAバッドエンド』としても楽しめる側面が。
  • 秀吉

    当時私は中学生で、時代劇というと渋いイメージだったが、秀吉は明るかった。OPも華々しかった。心配御無用という決め台詞など、面白おかしい演出が楽しかった。竹中直人の秀吉が見れて本当に良かった。最近、別の大河ドラマの脇役で秀吉が登場ということで、なんと再び竹中直人が当時のままのような風貌で秀吉を演じていると知ったときは笑った。勉強と部活の毎日で、テレビはほとんど見ていなかったが、秀吉は見ていた。もしかすると最近はもっと面白おかしい大河ドラマがあるのかもしれないが、一人暮らしを始めてからテレビもなくなったし確認できない。ニコニコ動画で秀吉を放送してくれたら見るだろう。中学校の親友も秀吉が好きだったが、ちょうど社会科で朝鮮出兵のことを勉強し、好きではなくなった。竹中直人は感じが悪い人間だという話を聞いたこともある。時代考証を無視した描写が多かったともいう。しかし、私は秀吉が大好きだ。
  • 真田丸

    いま放映中ということで、80年代大河ドラマの趣がある本作に投票します。30代ですが昔の大河ドラマがとにかく大好きで、CS放送で「樅の木が残った」「平将門」「黄金の日日」など見まくりました。「黄金の日日」と「真田丸」は似ている気がします
    tyuusyoさん
  • 風と雲と虹と

    将門の首塚は知っていましたが(当時中学生ぐらい?)その将門の話しで大変興味深く毎回TVを観ていました・・当時としては時代交渉というよりエンターテイメント風で草刈正雄さんが演じた忍者の様な役もいかしていた記憶が有ります。
  • 龍馬伝

    第一回から最終回まで観た大河ドラマは今のところ竜馬伝だけなので…(^^
  • 樅ノ木は残った

    吉永小百合と栗原小巻の二人が出演した、このドラマは時代劇に興味のなかった私のような人間にも魅力的に映りました。何と言ってもこの二人が一緒に出ていたのですから。 私はサユリストではなく、コマキストでしたが吉永さんの演技力には胸を打たれました。
    radio1242さん
  • 独眼竜正宗

    「梵天丸はかくありたい」「喜多、醜いか?」など、政宗の幼少期にパンチラインが満載。

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